1966年のヒット曲 YoutubeでPV視聴ヒットパレード【無料音楽動画試聴BLOG】

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サイモン&ガーファンクル「冬の散歩道(A Hazy Shade of Winter)」

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サイモン&ガーファンクル「冬の散歩道(A Hazy Shade of Winter)」無料音楽動画視聴
サイモン&ガーファンクルの『冬の散歩道A Hazy Shade of Winter』です。

この『冬の散歩道A Hazy Shade of Winter』は、1966年にリリースされたサイモン&ガーファンクルの代表曲のひとつで、歌詞といいメロディといい、サイモン&ガーファンクルならではの作品です。

ちなみに、1987年に映画「レス・ザン・ゼロ」の主題歌としてバングルスがカバーを歌い大ヒット。1994年には、この『冬の散歩道A Hazy Shade of Winter』をTBS系ドラマ『人間・失格』の主題歌として使用され、サイモン&ガーファンクルを知らない世代でもヒットしました。

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サイモン&ガーファンクル「7時のニュース/きよしこの夜」

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サイモン&ガーファンクル「7時のニュース/きよしこの夜」無料音楽動画視聴
バックグラウンドから徐々に聞こえてくるウォルター・クロンカイトのニュースを読み上げる声が美しい、サイモン&ガーファンクルの「7時のニュース/きよしこの夜(原題:7O'CLOCK NEWS/SILENT NIGHT)」です。

この「7時のニュース/きよしこの夜」は、米国3大ネットワークの一つCBSのニュース番組で20年近くにわたりアンカーマンを務めた著名な放送ジャーナリストのウォルター・クロンカイトが読むニュースの音声と、ピアノが奏でるアルペジオにのって“Silent night, Holy night, All is calm ...♪”とサイモン&ガーファンクルが唄い出す異色のクリスマスソングです。

サイモン&ガーファンクルの柔らかく美しいハーモニーと、ウォルター・クロンカイトの歯切れの良い声が響き合い、クリスマスの飾りで華やかな街と、それを覆う夜空、その空の下で起きている数々の事件、死、戦争…という“現実”を抉り出す「7時のニュース/きよしこの夜」は、1966年11月リリースのサイモン&ガーファンクルの3rdアルバム『パスリ・セージ・ローズマリー・アンド・タイム』収録のクリスマスにお奨めの1曲です。

園まり「逢いたくて逢いたくて」

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園まり「逢いたくて逢いたくて」無料音楽動画視聴
園まりの19枚目のシングル曲「逢いたくて逢いたくて」です。

園まりの代表曲となる、この「逢いたくて逢いたくて」は、1966年にリリースされ空前の大ヒットとなり、同年6月には園まり自身も歌手役として出演した映画『逢いたくて逢いたくて』も製作・公開されました。

ちなみに、この「逢いたくて逢いたくて」の原曲は、62年に発売されたザ・ピーナッツの7枚目のシングル「手編みの靴下」で、作詞者の岩谷時子が新しい歌詞をつけリメイクしての大ヒットでした。

美輪明宏(丸山明宏)「ヨイトマケの唄」

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美輪明宏(丸山明宏)「ヨイトマケの唄」無料音楽動画視聴
テレビ朝日系『オーラの泉』で「愛の伝道師」として人々に生きる知恵を伝えている美輪明宏(当時:丸山明宏)の1966年のヒット曲「ヨイトマケの唄」です。

この「ヨイトマケの唄」は、66年当時では珍しく美輪明宏が自ら作詞作曲した作品で、女手1つで自分を育てた亡き母を回顧する歌で、歌詞の中に差別用語が含まれている為、民放では近年まで放送が自粛されていました。

しかし、00年にサザンオールスターズの桑田佳祐が、フジテレビ系『桑田佳祐の音楽寅さん~MUSIC TIGER~』内で、この「ヨイトマケの唄」を歌い、美輪明宏がとても喜んだ事が話題になります。また、05年にはTBS系『筑紫哲也 NEWS23』で槇原敬之がスタジオライブで歌唱、06年にもTBS系『うたばん』のスペシャル内で米良美一がフルコーラス歌唱しました。

千昌夫「星影のワルツ」

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千昌夫「星影のワルツ」無料音楽動画視聴
星影のワルツ」は、千昌夫の出世作となった代表曲で、67年~68年にかけて爆発的大ヒットとなった千昌夫の名曲です。

この「星影のワルツ」は、1966年3月24日に発売された3枚目のシングルのB面に収録された楽曲でしたが、67年には全国の有線放送で火がつきA面扱いで再発売してミリオンセラーとなる大ヒットとなりました。

千昌夫は、68年の第19回NHK紅白歌合戦にこの「星影のワルツ」で初出場を果たします。またこの「星影のワルツ」は、開設1年目のオリコンチャートの第1回目となる年間シングルチャート第1位に記録されました。

ママス&パパス「夢のカリフォルニア」

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ママス&パパス「夢のカリフォルニア」無料音楽動画視聴
60年代のアメリカ西海岸を代表する、ママス&パパス(The Mamas & the Papas)のデビューシングルでもあり代表曲の「夢のカリフォルニア(California dreamin)」です。

ママス&パパスは、男2人&女2人からなるグループで、「夢のカリフォルニア」や「マンディ・マンディ」といった、60年代末を代表するヒット曲を出して活躍しました。

この「夢のカリフォルニア」は、テレビや映画などで使われているので聴き覚えのある方も多いと思いますが、近年では堂本剛主演でのTBS系ドラマ『夢のカリフォルニア』のイメージソングとして使用されていました。

ザ・ワイルドワンズ「想い出の渚」

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ザ・ワイルドワンズ「想い出の渚」無料音楽動画視聴
日本のグループサウンズを代表するバンドの一つのザ・ワイルドワンズのデビュー曲「想い出の渚」は、1966年11月5日にリリースされ、翌67年1月にはヒットチャートの1位に輝いた、ザ・ワイルドワンズの代表曲です。

ザ・ワイルドワンズは、リーダーの加瀬邦彦を中心に当時若者に絶大なる人気のあった雑誌『平凡パンチ』に募集を載せ結成されたグループサウンズで、そのバンド名は親交のあった加山雄三が、当時アメリカではジェームス・ディーンなどのかっこいい奴のことを“ワイルド・ワン”と呼んでいたそうで、ザ・ワイルドワンズと決めたとのこと。

ザ・ワイルドワンズが所属していたレコード会社の東芝では、当初この「想い出の渚」をB面に予定されていましたが、リーダーの加瀬邦彦が「想い出の渚」をA面にしなければ東芝を辞めると言って、ようやく60年代の湘南サウンドの代表曲とも言われる「想い出の渚」はリリースされました。

美空ひばり「悲しい酒」

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美空ひばり「悲しい酒」無料音楽動画
悲しい酒」は、1966年にリリースされレコード売上枚数145万枚をセールスし、「柔」「川の流れのように」に次ぐ、売上げ歴代3位を記録した美空ひばりの代表曲です。

美空ひばりは、1963年から10年連続で紅白歌合戦の紅組トリを務めていますが、同年の第17回紅白歌合戦では、この「悲しい酒」で出場しました。

この「悲しい酒」は、もともと美空ひばりの為に書かれた曲ではなく、当初せりふが入っていませんでした。美空ひばりのレコーディングに際し、作曲の古賀政男のアドバイスにより、急遽一晩でセリフを書き足したという事です。

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