1979年のヒット曲 YoutubeでPV視聴ヒットパレード【無料音楽動画試聴BLOG】

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甲斐バンド「安奈」

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安奈」は、1979年10月5日にリリースされた甲斐バンドの13枚目のシングルで、42万枚を売上げオリコンチャートでは最高4位となった、甲斐バンドのヒット曲です。

甲斐バンドは、74年に甲斐よしひろを中心に結成された4人組のバンドで、シングル「バス通り」でデビュー。ライブを中心とした活動で、70年代には年間100本を越すライブを毎年のように敢行し、ライブバンドとして名声を確立させます。

この「安奈」は、前年の78年にリリースされた「HERO(ヒーローになる時、それは今)」に続くヒットとなりますが、「HERO」とは対照的なブルース調のサウンドとノスタルジックな歌詞が印象的な名曲です。ちなみに、ファンの間では甲斐バンドの代表曲として、この「安奈」を上げる方が多いようです。

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ポール・マッカートニー「ワンダフル・クリスマスタイム」

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ポール・マッカートニーが1979年11月16日にリリースしたソロシングル「ワンダフル・クリスマスタイム(原題:Wonderful Christmastime)」です。

元ビートルズメンバーのクリスマスソングとしては、ジョン・レノンの「ハッピー・クリスマス(戦争は終わった)」が有名ですが、同曲が一種反戦歌の要素を持つのに対し、ポール・マッカートニーの「ワンダフル・クリスマスタイム」にメッセージ性は薄く、近年日本でもクリスマスが近づくと巷でよく流れるようになっています。

この「ワンダフル・クリスマスタイム」は、クリスマスへの率直な楽しみを歌った、ポール・マッカートニーの作品では珍しいテクノポップ調の楽曲です。ちなみに当時ウイングスはまだ存続していましたが、ポール・マッカートニーは一人で全楽器を担当し、ソロシングルとして、この「ワンダフル・クリスマスタイム」発表しています。

チャゲ&飛鳥(CHAGE and ASKA)「ひとり咲き」

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ひとり咲き」は、1979年8月25日に発売されたチャゲ&飛鳥CHAGE and ASKAのデビューシングルで、オリコンチャート最高24位となって18万枚を売り上げた、チャゲ&飛鳥CHAGE and ASKAのヒット曲です。

チャゲ&飛鳥CHAGE and ASKAは、同年行われたヤマハの第17回ポピュラーソングコンテストに出場し、この「ひとり咲き」で見事入賞を果してデビュー。当時は、この「ひとり咲き」や「万里の河」に代表されるような、フォーク系のグループでした。

なお、デビュー当時のチャゲ&飛鳥CHAGE and ASKAのキャッチコピーは、"九州から大型台風上陸!熱い喉が衝き叫ぶ!"でした。

KISS(キッス)「ラヴィン・ユー・ベイビー」

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地獄のロックバンドKISSキッスの「ラヴィン・ユー・ベイビーI Was Made for Lovin' You」です。

この「ラヴィン・ユー・ベイビー」は、1979年にリリースされたKISSキッスの10枚目のアルバム『Dynasty(邦題:地獄からの脱出)』に収録されてシングルカット。下火となったロックブームからディスコブームだった当時の流行を意識した、この「ラヴィン・ユー・ベイビー」は、世界的な大ヒットとなりました。

ちなみに、05年~06年にかけて、KISSキッスメイクの4人の子供が「ラヴィン・ユー・ベイビーー」の替え歌を歌ったキヤノン『New EOS Kissデジタル』のテレビCMが話題になりました。

クリスタルキング「大都会」

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大都会」は、1979年11月21日にリリースされたクリスタルキングのデビュー曲で、120万枚に迫る売上げでオリコンチャート第1位となった、クリスタルキング会心の大ヒット曲です。

クリスタルキングは、世界歌謡祭でグランプリを受賞したことがきっかけにメジャーデビュー。ツインボーカルで一世を風靡したバンドです。クリスタルキングは、この「大都会」に続くシングル「蜃気楼」も大ヒットし、TBS系『ザ・ベストテン』では2曲連続で1位を獲得します。

また、翌80年のNHK紅白歌合戦にも「大都会」で初出場しました。ちなみに80年のオリコンシングル売上げでこの「大都会」は第3位に記録されています。

ばんばひろふみ「SACHIKO(サチコ)」

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Sachikoサチコ」は、1979年9月21日に発売されたばんばひろふみのシングルで、オリコンチャート最高2位となって75万枚を売り上げた、ばんばひろふみの代表曲です。

ばんばひろふみは、71年にグループフォーク バンバンを結成して、75年発売の「『いちご白書』をもう一度」がミリオンセラーとなり、バンバン解散後はソロで活動し、この「Sachikoサチコ」が大ヒット。4年毎にヒット曲を出すことからオリンピック・シンガーの異名を持つフォークシンガーです。

この「Sachikoサチコ」は、当時人気のTBS系『ザ・ベストテン』では、第98回が放送された79年12月6日に第8位でベストテン入りし、最高2位となって10週連続でベストテン入りをしました。ちなみに、翌80年のオリコン年間シングル売り上げ第11位に記録される大ヒットでした。

桜田淳子「サンタモニカの風」

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サンタモニカの風」は、1979年2月25日に発売された桜田淳子の26枚目のシングルで、オリコンチャート最高24位で12万枚を売り上げた、桜田淳子のヒット曲です。

この「サンタモニカの風」は、ナショナルのエアコンCMのイメージソングとして使用され、同年の桜田淳子が発売したシングル中、最も売り上げがよかったシングルになります。

ちなみに、桜田淳子は同年暮れの第30回NHK紅白歌合戦に、この「サンタモニカの風」を歌唱して、6年連続6回目の出場を果します。

シーナ&ロケッツ「レモンティー」

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シーナ&ロケッツのライブでは、定番となっている「レモンティー」です。

この「レモンティー」は、ドライブ感のあるギターのリフが印象的なダブル・ミーニングのグラマラスな歌詞が特徴の作品で、鮎川誠がシーナ&ロケッツ結成前のサンハウス時代に代表曲でもあります。

個人的には、初めて聴いたのサンハウスの曲が、この「レモンティー」だったもので、シーナ&ロケッツのものよりサンハウスの頃のが好きだったりします。なお、後になって分かった事なんですが、この「レモンティー」は、エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジの所謂3大ギタリストを排出したことで有名なバンドであるヤードバーズの「Train Kept A Rollin'」のパクりでした。

さだまさし「関白宣言」

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関白宣言」は、1979年7月10日に発売されたさだまさしの8枚目のシングルで、オリコンチャート第1位に輝き123万枚のセールスを記録した、さだまさしの代表曲です。

この「関白宣言」は、結婚を前にした男が相手の女性に向けて「亭主関白」となるとことを宣言しつつも、自分のもろさや弱さ、相手への深い依存心を垣間見せ、不器用な愛情を吐露していく、という内容をコミカルに歌い上げ、同年を代表する大ヒットとなったさだまさし最大のヒット作です。

ただ、さだまさしファンの評価はさほど高くなく、さだまさし自身も「『一番売れた曲』=『一番良い曲』ではない」と語っており、実際さだまさしのコンサートでも歌わることは少ないそうです。ちなみに「関白宣言」は、同年のオリコン年間シングル売上げ第4位に記録される大ヒットでした。

久保田早紀「異邦人」

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異邦人」は、1979年10月1日に発売された久保田早紀のデビューシングルで、145万枚の売上げでオリコンチャート第1位に輝いた、久保田早紀の代表曲です。

この「異邦人」は、当初から三洋電機のカラーテレビ「シルクロード」のCMにサビの部分が使用され、そのオリエンタルで神秘的なムードに注目が集まりブレイクしました。12月13日に当時人気だったTBS系『ザ・ベストテン』に第5位で初登場するやいなや、12月27日には第1位を獲得して3週連続1位の座に留まり、その後翌80年3月6日までの12週にわたり連続ベストテン入りする大ヒットでした。

この久保田早紀の「異邦人」は、80年のオリコン年間シングル売上げ第2位を記録。また79年12月発表したアルバム『夢がたり』も、57万枚をセールスし80年のオリコン年間アルバム売上げ第4位に記録され、一躍話題のニューミュージック歌手となります。

オフコース「さよなら」

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さよなら」は、1979年12月1日に発売されたオフコース通算17枚目のシングルで、オリコン最高順位2位、累計売上71.7万枚の売上げを記録し、ニューミュージックの代表的グループとして認知されることになります。

さよなら」について作詞作曲をした小田和正は、これまで以上に“売れる”ことを強く意識して書いたと語っていますが、その結果「さよなら」はオフコースにとって初のミリオンセラーを記録します。

この時期のオフコースは、「さよなら」を初め数多くのヒット曲で時代を代表するアーティストになります。当時のTBSの人気番組ザ・ベストテンに何度となくランクインしましたが、音楽番組には一切出演せず、同番組司会の久米宏がお詫びのお辞儀する姿が毎週のように画面に映し出されていました。

オフコース「愛を止めないで」

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愛を止めないで」は、1979年1月20日に発売されたオフコース通算15枚目のシングルで、売上げ10万枚でオリコン最高位は31位となった、それまでのオフコース最大のヒット曲です。

愛を止めないで」の歌詞中、“なだらかな明日への坂道を駆け登って / いきなり君を抱きしめよう”という歌詞に「いやらしい」、「オフコースらしくない」といったファンからの拒否反応があったそうで、これに小田和正が強く反発し、その思いが80年発売の「Yes-No」での“君を抱いていいの / 好きになってもいいの”の一節に結実したと、後にTBS系『クリスマスの約束』で、小田和正自身が語っています。

尚、この「愛を止めないで」は、後に「三菱・ミラージュ」、「不二家ネクター」などのCMソングに起用されました。

甲斐バンド「HERO~ヒーローになる時、それは今」

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HEROヒーローになる時、それは今」は、1978年12月20日に発売された甲斐バンドの11枚目のシングルで、オリコンチャート第1位となって64万枚を売り上げた、甲斐バンドの代表曲です。

この「HEROヒーローになる時、それは今」は、SEIKOのCMソングに使われてその人気に火が付き、甲斐バンドとして初のチャート1位に輝いて、甲斐バンドの快進撃が始まった甲斐バンドの大出世作になり、翌79年のオリコン年間シングルチャートで第13位に記録される大ヒットになっています。

当時人気のTBS系『ザ・ベストテン』で「HEROヒーローになる時、それは今」は、第56回が放送された79年2月15日に第6位でベストテン入りすると、最高3位となって9週連続でベストテン入りをしています。ちなみに当時、甲斐バンドはほとんどテレビへの出演を拒否していましたが、この「HEROヒーローになる時、それは今」では、一度だけライブからの中継でザ・ベストテンに出演しています。

サザンオールスターズ「気分しだいで責めないで」

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気分しだいで責めないで」は、1978年11月25日に発売されたサザンオールスターズの2ndシングルで、オリコンチャート最高10位となって28万枚を売り上げた、サザンオールスターズのヒット曲です。

この「気分しだいで責めないで」は、デビュー曲「勝手にシンドバッド」のいきなりのヒットから、まだコミックバンドやイロモノとの印象があった中でリリースされ、「勝手にシンドバッド」と同じ路線をという事務所側から半強制的に作らされた作品の為、桑田佳祐はこの「気分しだいで責めないで」を嫌って発売から10年以上サザンオールスターズのライブで演奏されずにいました。

なお、この「気分しだいで責めないで」は、当時人気のTBS系『ザ・ベストテン』では、第50回が放送された78年12月28日に第10位でベストテン入りすると、最高7位となって7週連続でベストテン入りをしています

サザンオールスターズ「C調言葉に御用心」

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C調言葉に御用心」は、1979年10月25日に発売されたサザンオールスターズの5枚目のシングルで、オリコンチャート最高2位となって38万枚を売り上げた、サザンオールスターズのヒット曲です。

この「C調言葉に御用心」のタイトルに使われている「C調」とは、「調子いい」→「ちょうしー」→「しーちょう」→「C調」と言うと言う業界用語的な変形言葉で、「調子のいい言葉に気をつけろ」という意味のタイトル。テーマは歌詞の中に多数登場する夏の恋模様を一見ラブソングのような歌詞に、サザンオールスターズお得意のエロティックな言葉や例えなどが多く使われてました。

この「C調言葉に御用心」は、当時人気のTBS系『ザ・ベストテン』では、第95回が放送された79年11月15日に第9位でベストテン入りすると、最高2位となって8週連続でベストテン入りをしています

ゴダイゴ「ビューティフル・ネーム」

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ビューティフル・ネーム」は、1979年4月1日に発売されたゴダイゴの9枚目のシングルで、オリコンチャート最高2位となって54万枚を売り上げた、ゴダイゴの大ヒット曲です。

この「ビューティフル・ネーム」は、同年の『国際児童年』協賛歌で、NHK『みんなのうた』でも使用されてヒットしました。当時人気のTBS系『ザ・ベストテン』では、第66回が放送された1979年4月26日に第7位で「ビューティフル・ネーム」はベストテン入りし、最高3位となって11週に亘ってベストテン入りしています。

ちなみに、79年はゴダイゴの人気絶頂期で、ゴダイゴのシングルがオリコン年間シングルチャートトップ20内に4曲もチャートインしています。なお、この「ビューティフル・ネーム」は、同年の第19位にきろくされています。

八神純子「ポーラースター」

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ポーラースター」は、1979年7月25日に発売された八神純子の5枚目のシングルで、オリコンチャート最高8位となって25万枚を売り上げた、八神純子のヒット曲です。

タイトルの「ポーラースター」とは”北極星”のことで、八神純子の澄み切ったハイトーン・ヴォイスと壮大なスケールの曲調が印象的でした。

当時人気だったTBS系『ザ・ベストテン』では、第84回が放送された79年8月30日に第10位で「ポーラースター」はベストテン入りすると、最高5位となって8週連続で八神純子はベストテンに出演しています。

沢田研二「OH!ギャル」

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Oh!ギャル」は、1979年5月31日に発売された沢田研二27枚目のシングルで、27万枚を売上げてオリコンチャート最高5位となった、沢田研二のヒット曲です。

沢田研二曰く「最も嫌いな歌」と言われている「Oh!ギャル」ですが、ギャルという言葉を定着させたのも彼の功績だと思います。当時、ガールと使われていた言葉が、ギャルになったのも、この「Oh!ギャル」のヒットしてからのことです。

また、「Oh!ギャル」でのパフォーマンスは、女性用のメイクで煙草を吸いながら歌うというもので、当時は賛否両論を呼んで話題となりました。尚、「Oh!ギャル」は、第8回東京音楽祭国内大会ゴールデンカナリー賞を受賞、続く世界大会では外国審査員団特別賞を受賞しています。

沢田研二「カサブランカ・ダンディー」

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沢田研二「カサブランカ・ダンディー」無料音楽動画
カサブランカ・ダンディー」は、1979年2月1日に発売された沢田研二26枚目のシングル。レコード売上げ40万枚に迫るセールスでオリコンシングルチャート最高5位となった、沢田研二79年の代表曲です。

当時の沢田研二は、楽曲ごとに派手な衣装やパフォーマンスで何かと話題を振りまいてくれましたが、この「カサブランカ・ダンディー」では、ウイスキーを口に含んで霧を吹くパフォーマンスが話題になりました。

ちなみに、「カサブランカ・ダンディー」の歌詞中に出てくる”ボギー”とは、映画「カサブランカ」に主演したハンフリー・ボガードの事。衣装は、色あせたブルージーンズに安っぽいジャケットとチェックのネクタイで、派手ではなかったのですが遊び人っぽい感じがとってもクールでした。

世良公則&ツイスト「燃えろいい女」

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燃えろいい女」は、1979年4月5日に発売された世良公則&ツイストの5枚目のシングルで、オリコンチャート最高3位となって41万枚を売り上げた、世良公則&ツイストのヒット曲です。

この「燃えろいい女」は、資生堂『'79夏キャンペーン』のイメージソングとして使用されヒットしました。

世良公則&ツイストは、この「燃えろいい女」で同年の第30回NHK紅白歌合戦に2年連続2度目の出場を果しています。なお「燃えろいい女」は、同年のオリコン年間シングル売上げ第25位に記録されるヒットでした。

サーカス「アメリカン・フィーリング」

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アメリカン・フィーリング」は、1979年5月25日に発売されたサーカスの4枚目のシングルで、オリコンチャート最高5位となり48万枚を売り上げた、サーカスの代表曲です。

この「アメリカン・フィーリング」は、当時の日本航空のCMソングとして使用されてヒットします。当時人気のTBS系『ザ・ベストテン』には、第83回が放送された79年8月23日に第6位でベストテン入りし、最高5位となって7連続でベストテン入りをしました。

この年もサーカスは、この「アメリカン・フィーリング」で第30回NHK紅白歌合戦に2度目の出場。また、この曲の編曲にあたった坂本龍一には、同年の日本レコード大賞編曲賞に輝いています。

ゴダイゴ「ホーリー&ブライト」

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ホーリー&ブライト」は、1979年10月1日にリリースされたゴダイゴの12枚目のシングルで、オリコンチャート最高17位となって26万枚を売り上げた、ゴダイゴのヒット曲です。

この「ホーリー&ブライト」は、78年から79年に放送された日本テレビ系ドラマ『西遊記II』のエンディングテーマ。79年に「ガンダーラ」「モンキー・マジック」「ビューティフル・ネーム」「銀河鉄道999」などのヒット曲を連発したゴダイゴ絶頂期を彩った作品のひとつになります。

当時人気のTBS系『ザ・ベストテン』では、第98回が放送された79年12月6日に第9位で「ホーリー&ブライト」はベストテン入りし、最高8位となって5週に亘ってベストテン入りしています。

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