1987年のヒット曲 YoutubeでPV視聴ヒットパレード【無料音楽動画試聴BLOG】

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サイモン&ガーファンクル「冬の散歩道(A Hazy Shade of Winter)」

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サイモン&ガーファンクル「冬の散歩道(A Hazy Shade of Winter)」無料音楽動画視聴
サイモン&ガーファンクルの『冬の散歩道A Hazy Shade of Winter』です。

この『冬の散歩道A Hazy Shade of Winter』は、1966年にリリースされたサイモン&ガーファンクルの代表曲のひとつで、歌詞といいメロディといい、サイモン&ガーファンクルならではの作品です。

ちなみに、1987年に映画「レス・ザン・ゼロ」の主題歌としてバングルスがカバーを歌い大ヒット。1994年には、この『冬の散歩道A Hazy Shade of Winter』をTBS系ドラマ『人間・失格』の主題歌として使用され、サイモン&ガーファンクルを知らない世代でもヒットしました。

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松田聖子「Pearl-White Eve(パール・ホワイト・イヴ)」

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松田聖子「Pearl-White Eve(パール・ホワイト・イヴ)」無料音楽動画視聴
Pearl-White Eveパール・ホワイト・イヴ」は、1987年11月6日にリリースされた松田聖子の24枚目のシングルで、オリコンチャート初登場第1位となって20万枚を売り上げた、松田聖子のヒット曲です。

この「Pearl-White Eveパール・ホワイト・イヴ」は、松本隆作詞・大江千里作曲の楽曲で、大江千里本人も2003年にアルバム『home at last~Senri Sings Senri~』でセルフカバー。ちなみに大江千里は「Pearl-White Eveパール・ホワイト・イヴ」で翌88年の日本作曲大賞優秀作曲家賞を獲得しています。

松田聖子は、この「Pearl-White Eveパール・ホワイト・イヴ」で、フジテレビ系「夜のヒットスタジオ」に2年10ヶ月ぶりに出演。本来ならば前作「Strawberry Time」で復帰するところ、かつて交際していた郷ひろみが1ヵ月半に渡り同番組のマンスリーとして登場していた関係で、ニアミスを回避するという意味合いから出演を自粛していたそうです。

桑田佳祐&His Friends「Kissin' Christmas(クリスマスだからじゃない)」

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桑田佳祐&His Friends「Kissin' Christmas(クリスマスだからじゃない)」無料音楽動画視聴
サザンオールスターズの桑田佳祐松任谷由実の未発売コラボレーション曲「Kissin' Christmasクリスマスだからじゃない」です。

この「Kissin' Christmasクリスマスだからじゃない」は、作詞は松任谷由実、作曲は桑田佳祐、編曲はKUWATA BANDという夢の組み合わせで製作された実に7分を超える壮大な楽曲。桑田佳祐作曲ということで随所にクリスマス的お遊びやお正月に向けたメロディーなどの遊びが施され、作詞の松任谷由実が独特のウィンターラブソングに仕上げている幻のクリスマス・ソングです。

日本テレビが86年,87年のクリスマス・イヴに放送した音楽番組『メリー・クリスマス・ショー』のテーマソングとして使用され、番組のラストで同番組出演者全員によって、この「Kissin' Christmasクリスマスだからじゃない」を合唱されました。なお、現在でもFMラジオ等でクリスマスシーズンに桑田佳祐松任谷由実の特集を放送する際には、必ずと言っていいほどOAされる楽曲です。

久保田利伸「CRY ON YOUR SMILE」

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久保田利伸「CRY ON YOUR SMILE」無料音楽動画視聴
CRY ON YOUR SMILE」は、1987年10月/21日に発売された久保田利伸の4枚目のシングルで、オリコンチャート最高8位となって9.7万枚を売り上げた、久保田利伸のヒット曲です。

この「CRY ON YOUR SMILE」は、「missing」と並び評される久保田利伸のバラードの名曲。

86年に「失意のダウンタウン」でデビューした久保田利伸ですが、この「CRY ON YOUR SMILE」で初めてチャートトップテン入りを果しました。

松任谷由実(ユーミン)「サーフ天国、スキー天国」

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松任谷由実(ユーミン)「サーフ天国、スキー天国」無料音楽動画視聴
松任谷由実ユーミンの1980年12月1日リリースのアルバム『SURF&SNOW』から、原田知世主演の映画『私をスキーに連れてって』の主題歌「サーフ天国、スキー天国」です。

この「サーフ天国、スキー天国」は、元々は1978年の川崎龍介への提供曲「サマー・ブリーズ」が原曲で、このアルバム『SURF&SNOW』で松任谷由実ユーミンがセルフカバー。86年~87年には苗場プリンスホテルとのタイアップとして使用され、現在でもウインターソングの定番となっている広く親しまれている1曲です。

なおアルバム『SURF&SNOW』には、この「サーフ天国、スキー天国」や「恋人がサンタクロース」など、松任谷由実ユーミンの冬の定番ソングが収録されていますが、1曲もシングルカットされていません。

TM NETWORK「BE TOGETHER(ビー・トゥゲザー)」

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TM NETWORK「BE TOGETHER(ビー・トゥゲザー)」無料音楽動画視聴
TM NETWORKの5thアルバム『humansystem』の収録曲で、99年には鈴木あみによってカバーされた「BE TOGETHERビー・トゥゲザー」です。

アルバム『humansystem』は、1987年11月11日にリリースされ、オリコンアルバムチャートで第1位となって38万枚をセールス。この「BE TOGETHERビー・トゥゲザー」は、同アルバムの3曲目に収録された楽曲になります。

同アルバムには、この「BE TOGETHERビー・トゥゲザー」以外にも他アーティストによってカバーされている楽曲が多く、同年2月にリリースのTM NETWORKの4thアルバム『Self Control』と並んで、TM NETWORKを代表するアルバムとされています。
鈴木あみ「BE TOGETHER(ビー・トゥゲザー)」のPV視聴はコチラ

カイリー・ミノーグ「I SHOULD BE SO LUCKY(ラッキー・ラブ)」

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カイリー・ミノーグ「I SHOULD BE SO LUCKY(ラッキー・ラブ)」無料音楽動画視聴
カイリー・ミノーグは、オーストラリア生まれの歌手(女優)で、1987年、18歳の時に「I SHOULD BE SO LUCKYラッキー・ラブ」で歌手デビューし、日本でもユーロビートブームに乗って人気を博し、この「I SHOULD BE SO LUCKYラッキー・ラブ」は、大ヒットしました。

この「I SHOULD BE SO LUCKYラッキー・ラブ」は、88年にイギリスでリリースされ全英チャートで5週連続1位を記録した歌姫カイリー・ミノーグの代表曲で、日本でも「I SHOULD BE SO LUCKYラッキー・ラブ」が収録されたアルバムは洋楽チャートで12週連続1位を獲得し、全世界で700万枚を超えるセールスを記録した大ヒット曲。

また、07年にフジテレビ系ドラマ『暴れん坊ママ』の主題歌として、mihimaru GTがカイリー・ミノーグの「I SHOULD BE SO LUCKYラッキー・ラブ」を日本語詞や新たなラップパートを制作して、メロディも大胆に解釈したリニュアルソングとして発表しています。
mihimaru GTの「I SHOULD BE SO LUCKY」はコチラ。

中森明菜「難破船」

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中森明菜「難破船」無料音楽動画視聴
難破船」は、1987年9月30日にリリースされた中森明菜の19枚目のシングルで、オリコン初登場第1位となって41万枚を売り上げた、中森明菜のヒット曲です。

この「難破船」は、加藤登紀子に楽曲提供を受けたシングルで、中森明菜の代表的なバラード曲です。

中森明菜は、この「難破船」で同年の第38回NHK紅白歌合戦にも出演し、オリコン年間シングルチャートで「難破船」は第6位に記録される大ヒットでした。

本田美奈子「Oneway Generation」

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本田美奈子「Oneway Generation」無料音楽動画視聴
Oneway Generation」は、1987年2月4日にリリースされた本田美奈子の9枚目のシングルで、20万枚のセールスを上げオリコンチャート最高2位となった本田美奈子のヒット曲です。

本田美奈子は、85年アイドル歌手として「殺意のバカンス」でデビューし、その並外れた歌唱力で人気を獲得し、同年の数多くの新人賞を受賞し、86年から87年にかけてヒット曲を連発しました。

この「Oneway Generation」は、同年放送のTBS系ドラマ『パパはニュースキャスター』の主題歌として使用されてヒットしました。アイドル本田美奈子の人気が、絶頂期と言える87年の代表曲です。

岡村孝子「夢をあきらめないで」

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岡村孝子「夢をあきらめないで」無料音楽動画視聴
夢をあきらめないで」は、1987年2月4日にリリースされた岡村孝子の5枚目のシングルで、岡村孝子の代表曲でもあります。

この「夢をあきらめないで」は、応援歌的な歌詞の内容が幅広い層から支持され岡村孝子の代表作となります。当初は、”あみん”での成功があまりにも大きかったためか、、ソロシンガー岡村孝子の知名度は低かったものの、徐々にその透明感のある歌声が注目されるようになり、この「夢をあきらめないで」で岡村孝子の人気は不動のものなりました。

また、05年に公開された映画「逆境ナイン」の主題歌としても使用されますが、これは原作者の島本和彦が執筆当時から「夢をあきらめないで」のファンで、原作の第3話タイトルにも使われていました。映画「逆境ナイン」の主題歌に使用されたのも原作者である島本和彦の強い要望によるところだったそうです。

小比類巻かほる「シティーハンター~愛よ消えないで~」

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小比類巻かほる「シティーハンター~愛よ消えないで~」無料音楽動画視聴
シティーハンター愛よ消えないで」は、1987年5月10日に発売された小比類巻かほるの5枚目のシングルで、オリコンチャート最高8位となって8万枚を売り上げた、小比類巻かほるの代表曲です。

小比類巻かほるは“女性R&Bの元祖”として、その煌びやかでソウルフルな歌声で、この「シティーハンター愛よ消えないで」を含め、「HOLD ON ME」「TOGETHERE」「I'm Here」等のビッグ・ヒットを生み出し、後の音楽シーンに大きな影響を与えた80年代を代表する女性アーティスト。

この「シティーハンター愛よ消えないで」は、日本テレビ系アニメ『シティーハンター』第1シリーズのオープニングテーマに使用されてヒットしました。なお「シティーハンター愛よ消えないで」は、デーモン小暮閣下の80~90年代の女性ロックシンガーの楽曲のカバーを収録したアルバム「GIRLS' ROCK」にも収められています。

BOOWY(ボウイ)「ONLY YOU(オンリー・ユー)」

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BOOWY(ボウイ)「ONLY YOU(オンリー・ユー)」無料音楽動画視聴
ONLY YOUオンリー・ユー」は、1987年4月6日にリリースされたBOOWYボウイの5枚目のシングルで、オリコンチャート最高4位となって11万枚を売上げた、BOOWYボウイのヒット曲です。

この「ONLY YOUオンリー・ユー」は、前年リリースした5枚目のアルバム『BEAT EMOTION』からのシングルカットで、BOOWYボウイの楽曲の中でもかなりストレートなラブソングです。

BOOWYボウイは、この「ONLY YOUオンリー・ユー」でフジテレビ系『夜のヒットスタジオ』に出演。ちなみ「ONLY YOU(オンリー・ユー)」の原曲のキーで歌われたのはこの時のみで、通常ライブではキーを下げて歌われていました。

桑田佳祐「悲しい気持ち(JUST A MAN IN LOVE)」

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悲しい気持ち(JUST A MAN IN LOVE)」は、1987年10月6日に発売されたサザンオールスターズのボーカル桑田佳祐のソロデビューシングルで、オリコンチャート最高第2位となって35万枚を売り上げた、桑田佳祐のヒット曲です。

85年のアルバム『KAMAKURA』のリリースを最後にサザンオールスターズとしての活動を休止し、前年KUWATA BANDで1年限りの活動を終えたボーカル桑田佳祐がソロ名義として初めてリリースした「悲しい気持ち(JUST A MAN IN LOVE)」は、タイトルとは対照的なポップス路線の明るい曲調で、別れた彼女を忘れらないと歌う歌詞が印象的な作品でした。

また、この「悲しい気持ち(JUST A MAN IN LOVE)」では、それまでの桑田佳祐の作品では見られなかった、シンセサイザーなどを効果的に使われており、モータウンサウンドのベースラインも特徴的な作品に仕上がっていました。

森川由加里「SHOW ME」

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森川由加里「SHOW ME」無料音楽動画視聴
SHOW ME」は、1987年10月26日に発売された森川由加里の2ndシングルで、オリコンチャート1位となって43万枚を売り上げた、森川由加里の大ヒット曲です。

この「SHOW ME」は、カバーガールズ(The Cover Girls)のヒット曲を森川由加里がカバーして、TBS系ドラマ『男女7人秋物語』の主題歌に使用されて一気にブレイク。同年の第20回日本有線大賞新人賞をはじめ数々の賞を受賞した森川由加里の代表曲です。

当時人気のTBS系『ザ・ベストテン』では、この「SHOW ME」は、第507回が放送された87年11月19日に第3位でベストテン入りし、最高2位となって11週連続でベストテン入りをしていました。

中山美穂「派手!!!」

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派手!!!」は、1987年3月18日に発売された中山美穂の9枚目のシングルで、オリコンチャート最高2位となって21万枚を売り上げた、中山美穂のヒット曲です。

この「派手!!!」は、中山美穂も出演し後藤久美子らと共演したTBS系ドラマ『ママはアイドル』の主題歌。ドラマでは、人気アイドル歌手の中山美穂が実は子持ちの男性と結婚していて、世間には秘密というシチュエーションコメディーでした。

この「派手!!!」は、当時人気のTBS系『ザ・ベストテン』では、第474回が放送された87年4月2日に第5位でベストテン入りすると、最高には第4位となって5週連続でベストテン入りをしました。なお「派手!!!」は、同年のオリコン年間シングル売上げ第24位に記録されるヒットでした。

近藤真彦(マッチ)「愚か者」

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近藤真彦(マッチ)「愚か者」無料音楽動画視聴
愚か者」は、1987年1月1日に発売された近藤真彦の22枚目のシングルで、オリコンチャート最高2位となって18万枚を売り上げた、近藤真彦の代表曲です。

この「愚か者」は、当時人気のTBS系『ザ・ベストテン』には、第463回が放送された87年1月15日に第3位でベストテン入りし、第466回にはついに第1位となって、8週連続でベストテン入りをしました。

この年に最愛の母を失った近藤真彦は、その悲しみを乗り越えて、同年行われた第29回日本レコード大賞で念願の大賞をこの「愚か者」で見事受賞。大晦日の第38回NHK紅白歌合戦にも「愚か者」で7年連続7回目の出場を近藤真彦は果しています。

ザ・ブルーハーツ(THE BLUE HEARTS)「終わらない歌」

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ザ・ブルーハーツ(THE BLUE HEARTS)「終わらない歌」無料音楽動画視聴
シングルでの発売はありませんが、ザ・ブルーハーツ(THE BLUE HEARTS)の「終わらない歌」です。

この「終わらない歌」は、ザ・ブルーハーツ(THE BLUE HEARTS)が1987年5月21日にリリースした1stアルバム『THE BLUE HEARTS』の2曲目に収録された楽曲で、歌詞の一部に差別用語とされる表現があるということで、該当部分のボーカルはギター等の音で消され歌詞カードにも記載されてませんでした。

また、ザ・ブルーハーツ(THE BLUE HEARTS)の楽曲を全面的にフィーチャーした、05年公開の映画『リンダリンダリンダ』の主題歌に「終わらない歌」は使用され、ニッポン放送の『ヤンキー先生!義家弘介の夢は逃げていかない』のテーマ曲としても使用されてました。

酒井法子「夢冒険」

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夢冒険」は、1987年11月25日に発売された酒井法子の4枚目のシングルで、オリコンチャート最高4位となって7万枚を売り上げた、酒井法子のヒット曲です。

この「夢冒険」は、NHKのアニメ『アニメ三銃士』の主題歌に使用され、翌88年の第60回センバツ高校野球の入場行進曲に使用されました。

酒井法子は前作の「ノ・レ・な・いTeen-age」で、同年の日本歌謡大賞最優秀放送音楽新人賞を受賞しますが、「ノ・レ・な・いTeen-age」とともに、この「夢冒険」は酒井法子のアイドル時代の代表する1曲と言えるでしょう。

スクェア(T-SQUARE)「TRUTH(トゥルース)」

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F1グランプリのテーマ曲として使われスクェア(T-SQUARE)最大のヒット曲となった「TRUTHトゥルース」です。

この「TRUTHトゥルース」は、スクェア(T-SQUARE)の12枚目のアルバム『TRUTHトゥルース』からシングルカットされた同名の楽曲でアルバム『TRUTHトゥルース』は1987年4月1日にリリースされました。日本人好みの短調のメロディーと、モータースポーツにふさわしいロック調のリズムによってフュージョンファンやジャズファン以外からも幅広く支持され、もちろんスクェア(T-SQUARE)の代表曲になります。

なお、シングル「TRUTHトゥルース」は、1991年10月10日にリリースされ、ジャケットにはF1グランプリの写真(1991年のサンマリノGPとモナコGPのそれぞれ1シーン)が使用されていました。

トム・キャット(TOM★CAT)「TOUGH BOY(タフ・ボーイ)」

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「ふられ気分でRock'n'Roll」が大ヒットしたトム・キャット(TOM★CAT)の1987年のヒット曲「TOUGH BOYタフ・ボーイ」です。

トム・キャット(TOM★CAT)の『タッポイタッポイタッポイタッポイ♪』のフレーズが耳に残る、この「TOUGH BOYタフ・ボーイ」は、フジテレビ系アニメ「北斗の拳2」のオープニングテーマに使用され、ロングバージョンでは冒頭に放送禁止用語を思わせる歌詞が含まれてましたが、テレビ放送では別の言葉に修正されていました。

また同アニメのエンディングテーマにはトム・キャット(TOM★CAT)の「LOVE SONG(ラヴ・ソング)」が使用されていました。ちなみに、『パチスロ北斗の拳SE』で、バトルボーナスが14連以上した場合に、この「TOUGH BOYタフ・ボーイ」聴くことができます。

ザ・ブルーハーツ(THE BLUE HEARTS)「キスしてほしい」

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ザ・ブルーハーツ(THE BLUE HEARTS)が1987年11月21日にリリースした3枚目のシングル「キスしてほしい」です。

この全編アニメーションで制作された「キスしてほしい」のPVでは、落ち込んだ女の子をザ・ブルーハーツ(THE BLUE HEARTS)の4人が楽しませて慰めてあげるという、心温まるストーリーになってました。

この「キスしてほしい」は、斉藤由貴主演のTBS系ドラマ『はいすくーる落書』の挿入歌に使用され、04年にソニーのプレイステーション2のCMソングに起用されてます。ちなみに同ドラマの主題歌には、ザ・ブルーハーツ(THE BLUE HEARTS)の「TRAIN-TRAIN」が使用されていました。

南野陽子「はいからさんが通る」

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はいからさんが通る」は、1987年12月2日に発売された南野陽子の10枚目のシングルで、オリコンチャート初登場第1位となり27万枚を売り上げた、南野陽子の代表曲です。

この「はいからさんが通る」は、講談社発行の『週刊少女フレンド』に連載された連載漫画を原作として、南野陽子自ら主演した映画『はいからさんが通る』の主題歌でした。

当時人気のTBS系『ザ・ベストテン』では、この「はいからさんが通る」は、第511回が放送された87年12月17日に第7位でベストテン入りし、最高2位となって8連続でベストテン入りをしています。ちなみに、オリコン年間シングルチャート第19位に記録されるヒットでした。

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