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1989年のヒット曲 YoutubeでPV視聴ヒットパレード【無料音楽動画試聴BLOG】

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浜田麻里「Return to Myself ~しない、しない、ナツ」

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浜田麻里「Return to Myself ~しない、しない、ナツ」無料音楽動画視聴
Return to Myselfしない、しない、ナツ」は、1989年4月19日にリリースされた浜田麻里のシングルで、41万枚を売り上げオリコンチャート第1位に輝いた、浜田麻里の代表曲です。

この「Return to Myselfしない、しない、ナツ」は、カネボウ化粧品'89夏のキャンペーンソングに起用され、大塚寧々が出演したCMが大量にオンエアされて大ヒット。ちなみに、サブタイトルの「しない、しない、ナツ」は当時のカネボウのキャッチコピー「化粧なおし、しない、しない、ナツ」からとっている。

また「Return to Myselfしない、しない、ナツ」は、浜田麻里最大のヒットシングルで、デーモン小暮閣下の80~90年代の女性ロックシンガーの楽曲のカバーを収録したアルバム「GIRLS' ROCK」にも収められています。

爆風スランプ(BAKUFU-SLUMP)「リゾ・ラバ」

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爆風スランプ(BAKUFU-SLUMP)「リゾ・ラバ」無料音楽動画視聴
リゾ・ラバ」は、1989年7月19日に発売された爆風スランプ(BAKUFU-SLUMP)のシングルで、オリコンチャート最高4位となって31万枚を売り上げた、爆風スランプ(BAKUFU-SLUMP)の代表曲です。

爆風スランプ(BAKUFU-SLUMP)は、「Runner」の大ブレーク以降も、この「リゾ・ラバ」や「月光」といったヒット曲を続々と生み出しました。

ちなみにタイトルの「リゾ・ラバ」とは、和製英語のリゾート・ラバーズを略したもので、女性が海外リゾート地で男性とその場限りの恋愛をすること。爆風スランプ(BAKUFU-SLUMP)のこの曲で広く知れる言葉となりますが、現在ではほとんど死語となっているようです。

DREAMS COME TRUE(ドリカム)「うれしはずかし朝帰り」

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DREAMS COME TRUE(ドリカム)「うれしはずかし朝帰り」無料音楽動画視聴
現在では、このシングルは入手困難となっているDREAMS COME TRUEドリカムの「うれしはずかし朝帰り」です。

この「うれしはずかし朝帰り」は、吉田美和が中村正人に初めて会ったとき、アカペラで歌ってみせた曲だそうで、1989年9月1日にDREAMS COME TRUEドリカムの3rdシングルとして発売され、オリコンチャートは最高49位で売上げは1万4千枚でした。

シングル「うれしはずかし朝帰り」のカップリング曲には「うれしい!たのしい!大好き!」が収録され、DREAMS COME TRUEドリカムのコンサートでは必ずといっていいほど歌われるライブの定番曲になっています。

プリンセス・プリンセス「M」

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プリンセス・プリンセスのライブでも一番人気のあったバラード曲と言えばこの「M」でした。

この「M」は、1989年4月21日発売のプリンセス・プリンセスの代表曲でもあるシングル「DIAMONDS(ダイアモンド)」のカップリング曲として収録されてたもので、現在カラオケでも歌い継がれているプリンセス・プリンセスの不滅の名曲です。

ちなみに「M」は、プリンセス・プリンセスのドラマーの富田京子が交際していたM君との恋愛と思い出、別れの悲しみ、寂しさを詩に表したもので、ヴォーカルの奥居香の勧めで「M」についての詩を書き奥居が曲をつけて出来た曲だそうです。

ZIGGY「GLORIA」

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GLORIA」は、1989年7月26日に発売されたZIGGYの5枚目のシングルで、オリコンチャート最高3位で33万枚を売り上げた、ZIGGYの代表曲です。

この「GLORIA」は、元々はZIGGYの2ndアルバム『HOT LIPS』に収録されたうちの1曲だったのですが、柴門ふみ原作のフジテレビ系ドラマ『同・級・生』の主題歌となりシングルカットされ大ヒット。

ZIGGYは、この「GLORIA」の大ヒットで、その知名度を飛躍的に上げることになるのですが、反面それまでのファンに「ZIGGYはロックではない」とそっぽを向かれる事となってしまい、この「GLORIA」の影に悩まされ続ける事となったそうです。ちなみに「GLORIA」は、同年のオリコン年間シングル売上げ第19位となる大ヒットでした。

氷室京介「SUMMER GAME」

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SUMMER GAME」は、1989年7月26日に発売された氷室京介の3rdシングルで、オリコンチャート初登場第1位となって31万枚を売り上げた、氷室京介のヒット曲です。

氷室京介は、同年9月に2ndアルバム『NEO FASCIO(ネオ・ファッショ)』をリリース。この「SUMMER GAME」は、このアルバムからの先行シングルとしてリリースされ、「このアルバムのなかでは異質な曲」と後に氷室京介自身が語っていました。

なお「SUMMER GAME」は、タイトルの通り夏をイメージした楽曲で、氷室京介が首都高速を走っているときに浮かんだそうで、停車エリアに車を停めて書き留めていたところ、警察に職務質問されたというエピソードがあります。ちなみに「SUMMER GAME」は、同年のオリコン年間シングル売上げ第21位に記録されるヒットになっています。

SHOW-YA(しょーや)「限界LOVERS」

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限界LOVERS」は、1989年2月1日に発売されたSHOW-YAしょーやの8枚目のシングルで、オリコンチャート最高13位となって15万枚を売り上げた、SHOW-YAしょーやの代表曲です。

SHOW-YAしょーやは、85年に「素敵にダンシング(Coke Is It)」でデビューしたレディースロックバンド。この「限界LOVERS」は、ヘヴィメタルを強く意識した楽曲で、昭和シェル石油のCMソングとして使用されていました。

この「限界LOVERS」は、デーモン小暮閣下の7枚目のソロアルバム『GIRLS' ROCK(ガールズ・ロック)』でカバーされ、寺田恵子のソロ・ライヴでは、アコースティック・ギター弾き語りスタイルで披露されたこともあります。

DREAMS COME TRUE(ドリカム)「あなたに会いたくて」

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1989年3月21日にリリースされたDREAMS COME TRUEの1stシングル「あなたに会いたくて」です。

DREAMS COME TRUEは、88年に結成され、当初は「CHA-CHA & AUDREY's Project」というグループ名を名乗っていましたが、間もなく現在のグループ名”DREAMS COME TRUE”に改名し、この「あなたに会いたくて」でデビューします。

カップリングの「Don't You Say…」は、同時リリースされたアルバム『DREAMS COME TRUE』に収録されていますが、アレンジが多少異なるものになっています。ちなみに、このシングル「あなたに会いたくて」は、現在では入手困難になっているそうです。

Wink「One Night In Heaven ~真夜中のエンジェル~」

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One Night In Heaven ~真夜中のエンジェル~」は、1989年11月1日に発売されたWinkの6枚目のシングルで、オリコンチャート初登場第1位となって42万枚を売り上げた、Winkの大ヒット曲です。

「淋しい熱帯魚」に続き、この「One Night In Heaven ~真夜中のエンジェル~」も大ヒット。カップリングの「Cat-Walk Dancing」と併せて作詞は松本隆が担当し、当時人気No1アイドルとして注目を集めていたWinkを感じさせてくれる1曲です。

また、この「One Night In Heaven ~真夜中のエンジェル~」は、パナソニックの「マックロードムービー」のCMソングに使用されて、当時はよく耳にする機会の多かったナンバーです。

斉藤由貴「夢の中へ」

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夢の中へ」は、1989年4月21日に発売された斉藤由貴の13枚目のシングルで、オリコンチャート最高2位となり41万枚を売り上げた、斉藤由貴の代表曲です。

この「夢の中へ」は、井上陽水のカバー曲でドラマ『湘南物語』の主題歌として使用されて、BaBeがバックボーカルで参加。斉藤由貴最大のヒット曲になります。

当時人気のTBS系『ザ・ベストテン』では、第583回が放送された89年5月11日に「夢の中へ」は7位でベストテン入りすると、最高2位で12週連続でベストテン入りしました。また、「夢の中へ」は、同年のオリコン年間シングルチャート第14位に記録される大ヒットでした。

ザ・タイマーズ(忌野清志郎)「デイドリーム・ビリーバー」

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1980年代終わりに突如デビューしたザ・タイマーズのデビューシングル「デイドリーム・ビリーバー」です。

ザ・タイマーズは、忌野清志郎率いる覆面ロックバンド。一応ザ・タイガースのパロディバンドということになっており、それぞれジュリー、トッポ、サリー、ピーを思わせる名前で、忌野清志郎にそっくりのゼリーがリーダー。ザ・タイマーズといえば、当時生放送で放送されていたフジテレビ系「ヒットスタジオR&N」に出演した時、本番放映中にリハーサル時とは違うFM東京をこき下ろす「FM東京のうた」を突如演奏し、また歌詞の中で卑猥な単語を複数発して、そのまま音声も無修正で放映されて、演奏後に司会者の古舘伊知郎が真っ先に謝罪のコメントを入れるという事件が起こしています。

この「デイドリーム・ビリーバー」は、モンキーズの楽曲の日本語カバーで、エースコックのCMソングに使われてヒットし、06年にはサントリーモルツのCMソングにも、この「デイドリーム・ビリーバー」が使用されてました。

工藤静香「黄砂に吹かれて」

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黄砂に吹かれて」は、1989年9月6日に発売された工藤静香の8枚目のシングルで、オリコンチャート初登場第1位となって59万枚を売り上げた、工藤静香のヒット曲です。

この「黄砂に吹かれて」は、TBS系『ザ・ベストテン』の第602回が放送された89年9月21日に第2位でベストテン入りして、翌週の最終回では第1位を飾っており、最終回での歌唱時には緊張のためか、工藤静香は歌詞を数ヶ所間違えるというハプニングもありました。

また、「黄砂に吹かれて」は、オリコンチャートでは、6週連続で第1位を記録し、同年のオリコン年間シングルチャート第9位に記録されています。

THE BOOM「星のラブレター」

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星のラブレター」は、1989年9月21日にリリースされたTHE BOOMの2ndシングルで、1stオリジナルアルバム『A PEACETIME BOOM』からシングルカットされたデビュー当時からのTHE BOOMの代表曲です。

この「星のラブレター」は、ドラムとハーモニカによる出だしが特徴的で、メロディや詩はシンプルながらも奥の深いラブソング。ライブでもよく歌われており、THE BOOM出演の赤い羽根共同募金のCMソングにもなっていました。

また、ウッチャンナンチャンとダウンタウンが出演していたフジテレビ系の深夜番組『夢で逢えたら』の「バッハスタジオ」というコーナーにTHE BOOMが講師として出演し、同番組のレギュラー陣が結成したバンドの課題曲としてこの「星のラブレター」のコピーに挑戦していました。

工藤静香「嵐の素顔」

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嵐の素顔」は、1989年5月3日に発売された工藤静香ののシングルで、オリコンチャート初登場第1位に輝き53万枚のセールスを記録した、工藤静香の大ヒット曲です。

当時人気のTBS系『ザ・ベストテン』では、この「嵐の素顔」は、第584回が放送された89年5月18日に第3位でベストテン入りすると、翌々週には第1位となり4週に亘って1位をキープし、10週連続でベストテン入りをしています。

89年の工藤静香は、大当たりの1年でこの年に発売した(「恋一夜」「嵐の素顔」「黄砂に吹かれて」)シングルは、どの曲も50万枚以上の大ヒットとなりました。ちなみに、この「嵐の素顔」は、同年のオリコン年間シングル売上第8位に記録されています。

カオマ「ランバダ」

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89年から90年にかけて、そのエロチックなダンスが流行した「ランバダ」です。この「ランバダ」はフランスの「カオマ」というグループが歌い世界的なヒットとなります。

ランバダ」は、腰をくねくね動かし片足を相手の股の間に入れて腰をすり寄せるダンスのための曲で、日本では1989年11月30日に発売されオリコンチャート最高12位となり27万枚のセールスを記録します。

この「カオマ」の「ランバダ」は、日産スカイラインのCMソングにもなり、石井明美がカバーしたことでも知られています。ちなみに、当時日本のディスコでは、そのエロチックさにランバダを踊ることを禁止する所も現れたほどでした。

森高千里「17才」

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17才」は、1989年5月25日に発売された森高千里の6枚目のシングルで、オリコンチャート最高8位となり20万枚を売り上げた、森高千里の代表曲です。

この「17才」は、南沙織の71年のヒット曲をカバーして大ヒット。ミニスカートから、森高千里の代名詞ともいうべきパンチラと美脚を披露し、総スパンコールでヴィヴィドな衣装と振付で男性ファンをノックアウトしていきます。

この「17才」のヒット以後、森高千里は平成のセックスシンボル的存在となっていきました。

ザ・ブルーハーツ「TRAIN-TRAIN」

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TRAIN-TRAIN」は、1988年11月23日に発売されたザ・ブルーハーツ(THE BLUE HEARTS)の6枚目のシングルで、オリコンチャート最高5位となり26万枚を売上げた、ザ・ブルーハーツ(THE BLUE HEARTS)のヒット曲です。

この「TRAIN-TRAIN」は、ピアノを全面に加えた初めての曲であり、ザ・ブルーハーツ(THE BLUE HEARTS)の3rdアルバム『TRAIN-TRAIN』と同時に発売され、アルバム収録の「TRAIN-TRAIN」ではブルースハープとドラムで奏でる列車が疾走するような前奏がついています。

また、この「TRAIN-TRAIN」は、斉藤由貴主演のTBS系ドラマ『はいすくーる落書』の主題歌として使用され、ドラマの人気と共に大ヒットしました。

エンニオ・モリコーネ「ニュー・シネマ・パラダイス」

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映画『ニュー・シネマ・パラダイス』のサウンドトラックとして評価の高い、巨匠エンニオ・モリコーネの同映画の主題歌「ニュー・シネマ・パラダイス」です。

エンニオ・モリコーネは、87年の映画『アンタッチャブル』でグラミー賞を受賞。89年のこの『ニュー・シネマ・パラダイス』では、映画自体を知らない人でも、多くの人が「この旋律は聞いたことがある」というほど、エンニオ・モリコーネの作り出した音楽は知れ渡ります。

「この音楽があったからこそ、本作が名作たり得た」との評論さえついた、映画『ニュー・シネマ・パラダイス』は、中年男性が映画に取りつかれた少年時代と青年時代の恋愛を回想する物語で、感傷と郷愁、映画への愛に満ちた作品でした。

吉田拓郎「落陽」

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吉田拓郎の73年のアルバム「たくろうLIVE'73」から、吉田拓郎ファンにとっては、スタンダードなナンバー名曲「落陽」です。

この「落陽」は、歌詞の「みやげにもらったサイコロ二つ♪」が流れ者のヤクザなイメージでロック色の強い男っぽい曲として、男性の吉田拓郎ファンに人気のあった曲で、このコンサート後シングル化されました。

また、89年には日本テレビ系ドラマ『あの夏に抱かれたい』の主題歌として採用され、シングルも再販されました。ちなみに、吉田拓郎のほとんどのベスト・アルバムに、この「落陽」は収録されており、元かぐや姫の山田パンダがカバーしていました。

美空ひばり「愛燦燦」

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愛燦燦あいさんさん」は、1986年にリリースされた美空ひばりのシングルで、美空ひばり自身が歩んできたであろう人生やその境遇などが、フラッシュバックしてくるような歌詞から、美空ひばりの死後度々テレビなどで放送されるようになった昭和の名曲です。

70年代以降の美空ひばりは、残念ながらヒット曲には恵まれませんでしたが、自らのスタイルで演歌や歌謡曲のほかにも軽快なポップスやリズム歌謡、ジャズのスタンダートまで幅広いジャンルの曲を発表し、この小椋佳による「愛燦燦」を代表するような、話題のアーティストやクリエイター等とのコラボレートもしばしば行っていました。

ちなみに、1989年の第40回NHK紅白歌合戦では、この年に亡くなった美空ひばりの大親友であった雪村いづみが、美空ひばりの「愛燦燦」を唄い話題になりました。

光GENJI「太陽がいっぱい」

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太陽がいっぱい」は、1989年7月20日にリリースされた光GENJIの7枚目のシングルで、70万枚に迫るセールスを上げオリコン初登場第1位となった、光GENJIの79年の代表曲です。

この「太陽がいっぱい」は、同年のオリコン年間シングル売上げ第4位となり、同年大晦日の第40回NHK紅白歌合戦には2度目の出場を果たします。また、この年の紅白でもSMAPのメンバーがコーラスとして参加をしていました。

ちなみに、「太陽がいっぱい」を含め、光GENJI全盛期のヒット曲は、ブラスバンドの定番曲となっており、高校野球の応援や官公署の祝事などでよく演奏されてます。

Wink「淋しい熱帯魚」

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淋しい熱帯魚」は、1989年7月5日にリリースされたWinkの5枚目のシングルで、55万枚を売り上げオリコン初登場第1位となった、Winkの代表曲です。。

淋しい熱帯魚」は、同年のオリコン年間シングル売上第7位を記録、年末には「愛が止まらない」で全日本有線放送大賞グランプリ受賞に続き、第31回日本レコード大賞では「淋しい熱帯魚」が大賞に輝きます。また同曲で第40回NHK紅白歌合戦にWinkは初出場を果たします。

ちなみに、この「淋しい熱帯魚」は、アサヒ飲料「WONDA ショット&ショット」と、パナソニックヘッドホン・ステレオ「Sタイプ」CMソングとして使用されていました。

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