1993年のヒット曲 YoutubeでPV視聴ヒットパレード【無料音楽動画試聴BLOG】

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チューリップ(財津和夫)「サボテンの花」

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チューリップ(財津和夫)「サボテンの花」無料音楽動画
サボテンの花」は、ロックでもフォークでもない新しい音楽分野「ニューミュージック(Jポップスの草分け)」を開拓したバンドのひとつチューリップの名曲のひとつ。

サボテンの花」は、ビートルズに影響を受けたリーダー財津和夫を中心に結成されたチューリップの1975年リリースのヒット曲で、どちらかと言うと当時より1993年にフジテレビで放送されたドラマ「ひとつ屋根の下」の主題歌としての記憶に新しいのではないでしょうか?

ドラマ「ひとつ屋根の下」は、平均視聴率28.2%(最高37.8%)と、フジテレビ連続ドラマ史上最高の視聴率を記録。主題歌の財津和夫が歌う「サボテンの花」は、ドラマの人気とともにオリコン最高位7位とリバイバルヒットしました。

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藤井フミヤ「TRUE LOVE」

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藤井フミヤ「TRUE LOVE」無料音楽動画視聴
TRUE LOVE」は、1993年11月10日にリリースされた藤井フミヤの2ndシングルで、オリコンチャート第1位、累計売上202万枚を突破したソロ藤井フミヤの最大のヒット曲であり代表曲です。

この「TRUE LOVE」は、発売前からフジテレビ系ドラマ『あすなろ白書』主題歌として話題になり、発売第1週のオリコンシングルチャートでの初動売上42万枚を記録して初登場第1位となります。その後も、驚異的なヒットを続け最終的にはダブルミリオンも達成する大ヒット曲となりました。

また、この「TRUE LOVE」が恋愛ドラマの主題歌であったことや、歌詞の内容も一見ラブソングのような内容でもあり、一般的にはラブソングと誤認されているようですが、実際には藤井フミヤ自身が、ファンへ向けた感謝の気持ちや、解散に対する申し訳ないという思いが綴られたものだそうです。

サザンオールスターズ「エロティカ・セブン」

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サザンオールスターズ「エロティカ・セブン」無料音楽動画視聴
エロティカ・セブン」は、1993年7月21日にリリースされたサザンオールスターズの32枚目のシングルで、オリコンチャート初登場第1位に輝き累計売上げ174万枚となった、90年代のサザンオールスターズの代表曲です。

この「エロティカ・セブン」は、常盤貴子主演のフジテレビ系ドラマ『悪魔のKISS』の主題歌に起用され、当時のサザンオールスターズ最大のヒットとなりました。また、この「エロティカ・セブン」は、桑田佳祐曰くエロス3部作の第2弾であり、95年リリースされる第3弾「マンピーのG★SPOT」へと続きます。(第1弾は「シュラバ★ラ★バンバ」)

楽曲的に「エロティカ・セブン」は、ホーンセクションをフィーチャーした歌謡ロック。バックに聴こえるエレクトリックドラムや、アップテンポの割りに篭って聴こえる抑えた歌い方の桑田佳祐のボーカルが特徴的です。ちなみに、93年のオリコン年間シングルチャートで4位を記録する大ヒットでした。

ZARD「揺れる想い」

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揺れる想い」は、1993年5月19日にリリースされたZARDの8枚目のシングルで、140万枚を売り上げてオリコンチャート初登場第1位に輝いた、ZARDの代表曲です。

ビーイングブームに乗って発売された「揺れる想い」は、静かに始まってスローメロディーで流れていき静かに終わってゆく、さわやかで明るいメロディーの曲です。今のZARDの歌を確立させ、ビーイングブームの代表格となった1曲でもあります。

この「揺れる想い」は、ポカリスエットCMソングに使用されて大ヒット。2週連続でオリコンチャート第1位に輝き、同年のオリコン年間シングルチャートでは第9位に記録され、この2曲を収録したアルバム「揺れる想い」がダブルミリオンを達成。ZARD自身にとっても「負けないで」に次ぐ2番目の売り上げを記録するビッグヒットでした。また、この2曲を収録したアルバム「揺れる想い」はダブルミリオンを達成します。

山下達郎「BLUE CHRISTMAS(ブルー・クリスマス)」

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山下達郎「BLUE CHRISTMAS(ブルー・クリスマス)」無料音楽動画視聴
山下達郎の「BLUE CHRISTMASブルー・クリスマス」です。

この「BLUE CHRISTMASブルー・クリスマス」は、山下達郎の1993年リリースのアルバム『Season's Greetings』の11曲目に収録の楽曲になります。

毎年この時期になるとどうしても、多重録音された山下達郎のコーラスが存分に楽しめるこの『Season's Greetings』を聴きたくなってしまうんですよね。「BLUE CHRISTMASブルー・クリスマス」、、、私のお気に入りのクリスマスソングです。

DEEN「永遠をあずけてくれ」

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DEEN「永遠をあずけてくれ」無料音楽動画視聴
永遠をあずけてくれ」は、1993年11月28日にリリースされたDEENの4枚目のシングルで、オリコンチャート最高3位となって57万枚を売り上げた、DEENのヒット曲です。

この「永遠をあずけてくれ」は、どこか切なく心打たれる冬をイメージしたバラードで、NTT DoCoMo『ポケットベル』のCMソングでした。

また、後に作曲の栗林誠一郎がセルフカバーし、この「永遠をあずけてくれ」のCDリリース後DEENに加入した田川伸治が参加していました。

サザンオールスターズ「クリスマス・ラブ(涙のあとには白い雪が降る)」

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サザンオールスターズ「クリスマス・ラブ(涙のあとには白い雪が降る)」無料音楽動画視聴
クリスマス・ラブ涙のあとには白い雪が降る」は、1993年11月20日に発売されたサザンオールスターズの34枚目のシングルで、オリコンチャート最高3位となって67万枚を売り上げた、サザンオールスターズのヒット曲です。

夏のイメージが強いサザンオールスターズにとっては、80年の「シャ・ラ・ラ」以来のクリスマスソングの「クリスマス・ラブ涙のあとには白い雪が降る」は、曲のラストで何度も歌われているサブタイトルをフレーズにした歌詞が印象深いラブソングで、後半のサビに重なるコーラスワークがジョン・レノンの「Happy X'mas(戦争は終わった)」を意識させられる1曲でした。

サザンオールスターズは、この「クリスマス・ラブ涙のあとには白い雪が降る」を最後に、85年以来2度目の活動休止となり、95年の「マンピーのG★SPOT」まで約1年半の間、桑田佳祐のみソロ活動に入ります。

山根康広「Get Along Together~愛を贈りたいから~」

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山根康広「Get Along Together~愛を贈りたいから~」無料音楽動画視聴
Get Along Together~愛を贈りたいから~」は、1993年1月21日に発売された山根康広のデビュー&2ndシングルで、オリコンチャート最高5位となって139万枚を売り上げた、山根康広の代表曲です。

この「Get Along Together~愛を贈りたいから~」は、結婚する友人のために1週間で書き上げたラブソングで、発売当初こそ全然売れなかったものの、リメイク版を2ndシングルとして発売すると、9週連続(累積13週)TOP10入りし、ミリオンセラーを記録。

山根康広は同年の年末には、日本レコード大賞最優秀新人賞をこの「Get Along Together~愛を贈りたいから~」で受賞。また翌94年の第45回NHK紅白歌合戦にも初出場を果しましています。

The虎舞竜「ロード」

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ロード」は、1993年1月21日にリリースされたThe虎舞竜のシングルで、220万枚を売り上げオリコンチャート最高3位となったThe虎舞竜の代表曲です。

この「ロード」は、元々は92年(当時のバンド名は『トラブル』)に発売されたシングル「こっぱみじんのRock'nRoll」のカップリング曲として収録されてあった楽曲で、その後有線放送で火がつき93年に改めてレコーディング、バンド名も「The虎舞竜」としてリリースされます。

恋人を突然の交通事故で失った男性の哀しみを歌った、実話を元にした楽曲の「ロード」は、全13章で構成され、全体が1時間を超える長編の作品なのですが、8cmCDの1枚に収録できるよう分割して発売されたそうです。ちなみに「ロード」は、TBS系「テレビ近未来研究所」のエンディング曲として使用され、96年には同曲をもとに映画も製作されました。

THE BOOM「島唄」

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島唄」は、THE BOOMが92年と93年に発表したシングルで、150万枚を超える大ヒットを記録し、THE BOOMの名が一躍全国に知られることとなった代表曲です。

この「島唄」は、1992年にウチナーグチ・ヴァージョンとして沖縄限定で発売され、瑞穂酒造の泡盛「クロッシー」のCMソングに使用されてヒットします。翌年には、「島唄(オリジナル・ヴァージョン)」として全国に発売。当時の沖縄ブームもあり「島唄」は幅広い層に高く評価され大ヒットとなりました。

THE BOOMは、この年日本レコード大賞「ベストソング賞」を受賞し、大晦日の紅白歌合戦では「島唄(ウチナーグチ・ヴァージョン)」で出場しました。ちなみに、THE BOOMは、この「島唄」のヒットにより、沖縄出身と勘違いしている人が多かったようで、当時の音楽番組に出演する度に、ボーカルの宮沢和史をはじめ他のメンバーが「沖縄出身ではない」ことが話題になっていました。

尚、この曲はいつもコメントしていただける寅さんお奨め1曲です。
寅さんのBLOGはこちら

B'z「愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない」

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B'z「愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない」無料音楽動画視聴
愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない」は、1993年3月17日にリリースされたB'zの12枚目のシングルで、オリコンチャート初登場第1位となって202万枚のセールスを記録した、B'zの代表曲です。

この「愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない」は、B'z最大のヒット曲で、唯一ダブルミリオンを達成した曲でもあり、B'zのシングル中4週連続でチャート1位をキープした唯一のシングルでもあります。あと、オリコンシングルチャート1位獲得作品の中で、最も曲名が長いのも、この「愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない」です。

愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない」という、あまりにも長いタイトルの為か、B'zのファンの間では「愛まま」とか「愛わが」と省略して言われています。ちなみにこの当時、B'zの所属していたビーイングの他のアーティスト達も、同じような長いタイトルの曲を発表していました。なお、「愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない」は、同年のオリコン年間シングル売り上げ第2位に記録される大ヒットでした。

尾崎豊「15の夜」

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15の夜」は、1983年12月1日にリリースされた尾崎豊のデビューシングルで、1993年のオリコンチャート最高15位となって13万枚を売り上げた、尾崎豊の代表曲です。

尾崎豊は、1983年にシングル「15の夜」とアルバム「十七歳の地図」でデビュー。4枚目のシングル「卒業」の大ブレイクで当時の若者のカリスマ的存在となりますが、26歳という若さでその短い生涯を終え、現在でも尾崎豊を慕うファンは絶えず、尾崎豊の作り出した歌は彼の死後も多くの人によって歌い継がれています。

この「15の夜」は、尾崎豊が仲間と共に家出した時の経験を基に作られたもので、当初は「14の夜」としたかったそうですが、語呂が悪いため「15の夜」となったそうです。また尾崎豊のライブでは、しばしアコースティック・ギター1本で、この「15の夜」を歌うことも多く、93年にチャートインしたシングル「15の夜」は、ライブバージョンでのテイクがA面となって発売されていました。

中山美穂&WANDS「世界中の誰よりきっと」

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中山美穂&WANDS「世界中の誰よりきっと」無料音楽動画視聴
世界中の誰よりきっと」は、1992年10月28日にリリースされた中山美穂WANDS名義のシングルで、183万枚を売上げてオリコンチャート第1位となった、ユニットながら中山美穂最大のヒット曲です。

この「世界中の誰よりきっと」は、フジテレビ系ドラマ『誰かが彼女を愛してる』の主題歌として使用されて大ヒット。数あるデュエットソングの中でオリコンチャートで一番売れたデュエットソングでもあり、カラオケでは現在も人気の楽曲です。

92年のNHK紅白歌合戦では、中山美穂が「世界中の誰よりきっと」を歌うことを理由に、正式な出場歌手ではないWANDSも参加して話題となり、翌93年度のオリコン年間チャートで10位を記録する大ヒットでした。ちなみに、WANDS人気のブレークするきっかけとなった楽曲として、またビーイングブームの幕開けを飾ったシングルでもあります。

T-BOLAN「Bye For Now(バイ フォー ナウ)」

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Bye For Nowバイ フォー ナウ」は、1992年11月8日にリリースされたT-BOLANの6枚目のシングルで、オリコンチャート最高2位となって118万枚のセールスを記録した、T-BOLANの代表曲です。

この「Bye For Nowバイ フォー ナウ」は、恋人への別れの曲に思われるが、実はニューヨークへ旅立つ信頼していたスタッフへ贈られた曲で、フジテレビ系月曜サスペンス『ウーマンドリーム』の主題歌に使用されてロングヒットとなりました。

T-BOLAN初、シングルでは唯一のミリオンセラーを記録した、この「Bye For Nowバイ フォー ナウ」は、T-BOLANが事実上のブレイクを果した作品になります。なお同年のオリコン年間シングルチャートでは17位に記録される大ヒットとなってます。

B'z「裸足の女神」

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裸足の女神」は、1993年6月2日にリリースされたB'zの13枚目のシングルで、オリコンチャート初登場第1位に輝き173万枚のセールスを記録した、B'zの代表曲です。

B'zの夏の人気曲のひとつにもなっている「裸足の女神」ですが、夏らしいポップナンバーで、LIVEではアンコール曲として披露されることが多い1曲です。

この「裸足の女神」は、トヨタ「カローラレビン」CMソングに使用され、CM効果もあってピンク・レディーの5曲連続を超える、6作連続のミリオンセラーを記録。また、B'zのシングルの中では売上が4番目に多いシングルでもあり、同年のオリコン年間シングル売上げ第5位に記録される大ヒットとなりました。

森高千里「私の夏」

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私の夏」は、1993年4月10日に発売された森高千里の17枚目のシングルで、オリコンチャート最高5位となって38万枚を売り上げた、森高千里のヒット曲です。

この「私の夏」は、森高千里お得意の元気ハツラツのサマーソング。シングル「私の夏」のカップリングには、ミニモニ。がカバーした「ロックンロール県庁所在地」が収録されていました。

『決めた 沖縄の海にしよう♪』のフレーズはあまりにも印象に残っているのですが、それもそのはずでこの「私の夏」は、93年の全日空沖縄キャンペーンのCMソングに使用されてました。

DREAMS COME TRUE(ドリカム)「go for it!」

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go for it!」は、1993年9月9日にリリースされたDREAMS COME TRUEドリカムの13枚目のシングルで、オリコンチャート初登場第1位に輝き105万枚のセールスを記録した、DREAMS COME TRUEドリカムの大ヒット曲です。

この「go for it!」は、資生堂口紅のCMソングとして使用され、萩原聖人&観月ありさが出演した映画『7月7日、晴れ』の挿入歌に使用されていました。

なお、この「go for it!」はDREAMS COME TRUEドリカムの6枚目のアルバム『MAGIC』に収録されていますが、シングルとは別バージョンになっています。ちなみ同年のオリコン年間シングル売上げ第16位に記録される大ヒットでした。

工藤静香「慟哭」

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慟哭」は、1993年2月3日に発売された工藤静香の18枚目のシングルで、オリコン初登場第1位となって94万枚を売り上げた、工藤静香の代表曲です。

この「慟哭」は、工藤静香本人も出演したフジテレビ系ドラマ『あの日に帰りたい』の主題歌で、作詞を担当した中島みゆきは、自身のアルバム『時代-Time goes around-』でセルフカヴァーをしています。

なお「慟哭」は、91年リリースの「Please」以来、通算11枚目のチャート1位を獲得し、同年のオリコン年間シングルヒットチャート第19位に記録される大ヒットになりました。ちなみに現時点で工藤静香最大の売上を記録しています。

オリジナル・ラヴ「接吻 -KISS-」

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接吻 -KISS-」は、1993年11月10日に発売されたオリジナル・ラヴの5枚目のシングルで、オリコンチャート最高13位で、36万枚を売り上げたオリジナル・ラヴの代表曲です。

オリジナル・ラヴは、田島貴男を中心として87年に結成された5人組のバンド(現在では田島貴男のソロ・ユニット)で、アルバム『Love!Love!&Love』でデビュー。アルバム主体のマニアックな音楽性を持つ一方で、「接吻 -KISS-」「朝日のあたる道」「プライマル」などのヒットメーカーとしても活躍。

この「接吻 -KISS-」は、日本テレビ系ドラマ「大人のキス」の主題歌となってブレイクし、03年には中島美嘉が、この「接吻」をカバーしてヒットしました。

DEEN「Memories(メモリーズ)」

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Memoriesメモリーズ」は、1993年9月22日に発売されたDEENの3rdシングルで、オリコンチャート最高4位となって45万枚を売り上げた、DEENのヒット曲です。

この「Memoriesメモリーズ」は、織田哲郎作曲で池森秀一が初めてA面シングルの作詞を手がけた曲になります。またDEENの作品としては、あまりないダンサンブルな曲に仕上がってました。

なお、「Memoriesメモリーズ」は、テレビ朝日系「ネオ・ドラマ」の主題歌として使用されていました。

チューブ(TUBE)「夏を待ちきれなくて」

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夏を待ちきれなくて」は、1993年5月12日にリリースされたチューブ(TUBE)16枚目のシングルで、オリコンチャート初登場第1位となって80万枚を売り上げた、チューブ(TUBE)の代表曲です。

この「夏を待ちきれなくて」は、ややロック色が強いサウンドと、夏を迎えようとする気持ちとそれに絡む恋愛をテーマにした楽曲で、チューブ(TUBE)のシングルとして初めてチャート1位を獲得した作品になります。

チューブ(TUBE)は、この「夏を待ちきれなくて」からハワイのスタジオでレコーディングを行なうようになり、その第1弾シングルになります。なお、この「夏を待ちきれなくて」の大ヒットで、チューブ(TUBE)は同年の第44回NHK紅白歌合戦に初出場を果しています。

大黒摩季「チョット」

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大黒摩季「チョット」無料音楽動画視聴
チョット」は、1993年2月10日にりりーすされた大黒摩季の3rdシングルで、オリコンチャート最高4位となって84万枚を売り上げた、大黒摩季の代表曲です。

この「チョット」は、大黒摩季には珍しく大黒摩季自身が作曲をしていない楽曲で、テレビ朝日系ドラマ『いちご白書』のオープニングテーマに起用されて話題となり、ライブではこの「チョット」が歌われる時に「チョット待ってよ♪」の部分をファンが歌うようになっています。

なお「チョット」は、大黒摩季自身6番目の売り上げを記録するヒットとなり、同年のオリコン年間シングルチャートでは第23位に記録される大ヒットとなってます。

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