1996年のヒット曲 YoutubeでPV視聴ヒットパレード【無料音楽動画試聴BLOG】

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藤井フミヤ「Snow Crystal(スノー・クリスタル)」

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藤井フミヤ「Snow Crystal(スノー・クリスタル)」無料音楽動画視聴
Snow Crystalスノー・クリスタル」は、1996年11月21日にリリースされた藤井フミヤの11枚目のシングルで、オリコンチャート最高16位で19万枚を売り上げた、藤井フミヤのヒット曲です。

この年の藤井フミヤは、前作の「Another Orion」が大ヒット。その為、この「Snow Crystalスノー・クリスタル」は、「Another Orion」の影にかくれてしまってますが、藤井フミヤらしいラブソングに仕上がっています。

なお、この「Snow Crystalスノー・クリスタル」は、アップルコンピュータ「Macintosh」のCMソングに使用されていました。

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カズン「冬のファンタジー」

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冬のファンタジー」は、1995年10月16日に発売されたカズンの3rdシングルで、オリコンチャート最高8位となって52万枚を売り上げた、カズンの代表曲です。

カズンは、同年シングル「愛なんて信じない」でデビューしたいとこ同士の男女デュオ。バンド名のカズン(cousin)とは英語でいとこという意味。この「冬のファンタジー」は、カズン初のチャートトップ10入りの作品で、カズン最大のヒット曲となってます。

なお「冬のファンタジー」は、サッポロビールの「冬物語」シリーズのCMソングで、冬の定番ともなりえるスケールの大きさを感じさせる美しいバラードでした。

広瀬香美「DEAR...again(ディア・アゲイン)」

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「strong>DEAR...againディア・アゲイン」は、1996年11月11日にリリースされたstrong>広瀬香美の8枚目のシングルで、オリコンチャート最高7位となって33.7万枚を売り上げた、strong>広瀬香美のヒット曲です。

この「strong>DEAR...againディア・アゲイン」は、96年に発表したstrong>広瀬香美唯一の作品で、この曲も前作「ゲレンデがとけるほど恋したい」と同様、スキー用品のアルペンのCMソングとなっていました。

ハイトーンで音域が広く、声量のある歌唱力でソングライターとしても評価が高いstrong>広瀬香美ですが、冬にヒットする曲が多いことから「冬の女王」とも呼ばれていましたが、この「strong>DEAR...againディア・アゲイン」もそんなstrong>広瀬香美の冬の名曲です。

藤井フミヤ「Another Orion」

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藤井フミヤ「Another Orion」無料音楽動画視聴
Another Orion」は、1996年8月7日にリリースされた藤井フミヤの9枚目のシングルで、オリコンチャート第1位に輝き99万枚を売り上げた、藤井フミヤの代表曲です。

この「Another Orion」は、藤井フミヤ自身が出演したTBS系ドラマ『硝子のかけらたち』の主題歌になって大ヒット。オリコン集計では惜しくもミリオンには届かなかったものの、藤井フミヤ最大のヒット曲「TRUE LOVE」に次ぐ大ヒットとなりました。

また藤井フミヤは、この「Another Orion」で、同年の第47回NHK紅白歌合戦にも4度目の出場を果しています。

広瀬香美「ゲレンデがとけるほど恋したい。」

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ゲレンデがとけるほど恋したい。」は、1995年12月1日に発売の広瀬香美の7枚目のシングルで、オリコンチャート最高6位で39万枚を売り上げた、広瀬香美の代表曲です。

この「ゲレンデがとけるほど恋したい。」は、同年公開の映画『ゲレンデがとけるほど恋したい。』の主題歌で、ウインタースポーツ販売チェーン店のアルペンのCMソングにも使用されてヒットしました。

ちなみに広瀬香美は、この映画『ゲレンデがとけるほど恋したい。』をきっかけに知り合った俳優の大沢たかおと、1999年に結婚。06年に離婚が報道され、公式サイトの「広瀬香美からのお知らせ」として「結婚生活に終止符を打つ事にいたしました」と離婚に関してのコメントが掲載されました。

相川七瀬「恋心」

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相川七瀬「恋心」無料音楽動画
恋心」は、1996年10月7日にリリースされた相川七瀬の5枚目のシングルで、113万枚の売上げでオリコンチャート最高2位となった、相川七瀬の代表曲です。

相川七瀬最大のヒット曲となる「恋心」は、アルバム『Red』に続きシングルとしては初のミリオンセラーにもなり、銀座ジュエリー マキ『カメリアダイヤモンド』のCMソングとしても使用されていました。

また、ドラマ仕立てとなっていた「恋心」のプロモーションビデオでは、銀行強盗をするシーンが話題となっていました。ちなみに、コンビニ店長で射殺される役として、現在のエイベックス代表取締役社長 松浦勝人(当時、専務取締役)も出演していました。

華原朋美「I BELIEVE(アイ・ビリーヴ)」

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I BELIEVEアイ・ビリーヴ」は、1995年10月11日にリリースされた華原朋美の2枚目のシングルで、103万枚のシングル売上げでオリコンチャート最高4位となった、華原朋美が大ブレイクするきっかけとなった代表曲です。

I BELIEVE」は、華原朋美自身が出演した'96ミナミ「JOY OF SPORTS」CFイメージソングとして使用され、この曲で、MステやHEY!HEY!HEY!、CDTVなどの音楽番組にも初登場します。また、デビュー曲の「keep yourself alive」に引き続き、元dos・KABAの振付によるダンスパフォーマンスや、壮大な雪山をバックに崖上で歌うPVがも話題になりました。

華原朋美は、「I BELIEVE」の大ヒットにより、年末にはほとんどの音楽賞で最優秀新人賞を総なめにしますが、唯一日本レコード大賞のみ獲得できなかったの印象的でした。(ちなみに、同年のレコ大最優秀新人賞は、演歌歌手の美山純子です。)また、この「I BELIEVE」は、およそ半年間売れ続け、華原朋美自身初のミリオンセラーとなりました。

X JAPAN「Forever Love(フォーエヴァー・ラブ)」

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X JAPAN「Forever Love(フォーエヴァー・ラブ)」無料音楽動画視聴
Forever Loveフォーエヴァー・ラブ」は、1996年7月8日に発売のX JAPANの12枚目のシングルオリコンチャート初登場第1位となって51万枚を売り上げた、X JAPANの代表曲です。

この「Forever Loveフォーエヴァー・ラブ」は、セールス的にはX JAPANのシングルで4番目の売上げを記録。また01年には、当時の内閣総理大臣であり自由民主党総裁であった小泉純一郎が、自ら出演する自由民主党のCMに「Forever Loveフォーエヴァー・ラブ」を使用して一般的にも広く認知され、現在ではX JAPANの楽曲の中で最も知名度の高い楽曲となっています。

なお、「Forever Loveフォーエヴァー・ラブ」は、X JAPANX JAPANとして20世紀では最後に演奏した楽曲で、最後の演奏の場は翌97年の第48回NHK紅白歌合戦でした。

エリック・クラプトン「チェンジ・ザ・ワールド(Change the World)」

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エリック・クラプトン(Eric Clapton)「チェンジ・ザ・ワールド(Change the World)」無料音楽動画視聴
エリック・クラプトンEric Claptonの「チェンジ・ザ・ワールドChange the World」です。

元々この「チェンジ・ザ・ワールドChange the World」は、ウィノナ・ジャッド(Wynonna Judd)という女性カントリー歌手が歌っていたものを、ベイビーフェィス(Babyface)プロデュースのもとエリック・クラプトンEric Claptonがカバーし、1996年の映画『フェノミナン』の主題歌となって大ヒットしました。

エリック・クラプトンEric Claptonの「チェンジ・ザ・ワールドChange the World」は、翌97年のグラミー賞を受賞し、プロデュースしたベイビーフェイス(Babyface)も後に自らのアルバムで歌っていました。なお07年のTBS系ドラマ『歌姫』の挿入歌にも、この「チェンジ・ザ・ワールドChange the World」が使用されています。

パフィー(Puffy)「これが私の生きる道」

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パフィー(Puffy)「これが私の生きる道」無料音楽動画視聴
これが私の生きる道」は、1996年10月7日に発売されたPuffyパフィーの2ndシングルで、オリコンチャート初登場第1位に輝き157万枚のセールスを記録した、Puffyパフィーの代表曲です。

この「これが私の生きる道」は、デビュー曲の「アジアの純真」がロングヒットする中で発売され、資生堂『ティセラ』のCMソングとして使用されて大ヒットしました。Puffyパフィー最大のヒット曲となっています。

また「これが私の生きる道」は、同年のオリコン年間シングルチャートで「アジアの純真」に次ぐ第16位に記録され、翌97年選抜高等学校野球大会の入場行進曲としても採用されます。さらに「これが私の生きる道」は、「アジアの純真」に続き2作連続でのミリオンセラーを記録し、デビューから2作連続でのミリオン達成は史上初の快挙でした。

ウルフルズ「バンザイ~好きでよかった~」

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バンザイ好きでよかった」は、1996年2月7日に発売されたウルフルズの10枚目のシングルで、オリコンチャート最高13位となって52万枚を売り上げた、ウルフルズの代表曲です。

96年1月発売のウルフルズ3枚目のアルバム『バンザイ』からのシングルカットとなる「バンザイ好きでよかった」は、後にフジテレビ系ドラマ『勝利の女神』の主題歌に起用され、徐々に売上を伸ばしてロングヒットとなり、前作「ガッツだぜ!!」に続き、50万枚を超えるヒットとなりました。

この「バンザイ好きでよかった」の発売後間もなく、作詞・作曲を手がけたウルフルズのトータス松本が結婚したことから、トータスが妻に捧げた曲とされていいますが、トータス松本自身は「当時は流れでそういう風に言っていたが、本当は後付け」と後に語っています。なお、このようなエピソードからか、「バンザイ好きでよかった」は結婚式で歌われる定番曲の一つになっています。

ウルフルズ「ガッツだぜ!!」

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ガッツだぜ!!」は、1995年12月6日にリリースされたウルフルズの6枚目のシングルで、66万枚を売上げオリコンチャートでは最高6位となった、ウルフルズの代表曲です。

ウルフルズは、88年大阪・中津でトータス松本とそのバイト仲間で結成したロックバンドで、92年にシングル「やぶれかぶれ」でデビューして、この「ガッツだぜ!!」が大ブレーク。その後も「バンザイ~好きでよかった~」など次々とヒットを飛ばし人気ロックバンドとしてその地位を確立させました。

この年発売の3rdアルバム『バンザイ』が100万枚を超える大ヒットし一躍脚光を浴びることになります。また、大晦日のNHK紅白歌合戦にもこの「ガッツだぜ!!」で初出場しますが、この時に歌詞の一部が卑猥だという理由から、歌詞を一部変更しての演奏になったそうです。

LUNA SEA(ルナシー)「END OF SORROW」

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END OF SORROW」は、1996年3月25日に発売されたLUNA SEAルナシーの7枚目のシングルで、オリコンチャート最高7位となって42万枚を売り上げた、LUNA SEAルナシーのヒット曲です。

この「END OF SORROW」は、93~94年のツアー『The Garden of Sinners』で披露されていた作品でしたが、「このままではまだ世に出すことはできない」と発表を見送られ、それから歌詞やサビ以外のメロディを全て変えて、ようやく日の目を見た楽曲です。

タイトルの「END OF SORROW」とは、英語で「悲しみの終わり」の意。イントロと最初の間奏のバックに散りばめた「I need you」から始まる女性のラップとSUGIZOのギターが印象的で、LUNA SEAルナシーの5枚目のアルバム『STYLE』からの先行シングルになります。

森高千里「ララ サンシャイン」

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森高千里「ララ サンシャイン」無料音楽動画視聴
ララ サンシャイン」は、1996年6月10日に発売された森高千里の28枚目のシングルで、オリコンチャート最高5位となって18万枚を売り上げた、森高千里のヒット曲です。

この「ララ サンシャイン」は、フジテレビ系「めざましテレビ」のテーマソングに起用され、朝からこの「ララ サンシャイン」に送られて登校・出社された方も多いはず。

なお、森高千里はこの「ララ サンシャイン」で、同年の第47回NHK紅白歌合戦に5度目の出場を果しています。

ZARD「マイ フレンド」

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ZARD「マイ フレンド」無料音楽動画視聴
マイ フレンド」は、1996年1月8日にリリースされたZARDの17thシングルで、オリコンチャート初登場第1位に輝き100万枚を売り上げた、ZARDの代表曲です。

マイ フレンド」は、人気アニメ「SLAM DUNK」のエンディングテーマとなって大ヒット。売り上げも前作の「サヨナラは今もこの胸に居ます」を倍近く上回り、「負けないで」「揺れる想い」に継ぐZARD3番目の売り上げを記録します。

また、曲的に「マイ フレンド」では、それまでラブソング続きだったものから打って変わって、「負けないで」路線に戻ったような応援歌で、PVでは坂井泉水がスタジオで歌っている姿が話題となりました。ちなみに、「マイ フレンド」は同年のオリコン年間シングル売り上げ第19位に記録されています。

T.M.Revolution(西川貴教)「HEART OF SWORD ~夜明け前~」

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T.M.Revolution(西川貴教)「HEART OF SWORD ~夜明け前~」無料音楽動画視聴
HEART OF SWORD ~夜明け前~」は、1996年11月11日にリリースされたT.M.Revolution西川貴教の3枚目のシングルで、オリコンチャート最高16位で37万枚を売り上げた、T.M.Revolution西川貴教のヒット曲です。

この「HEART OF SWORD ~夜明け前~」は、T.M.Revolution西川貴教のブレイクのきっかけとなった楽曲で、フジテレビ系アニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』のエンディングテーマに使用されてロングヒットとなり、現在でも初期の作品ながら根強い人気のT.M.Revolution西川貴教の代表曲でもあります。

また「HEART OF SWORD ~夜明け前~」で、初めてフジテレビ系音楽番組『HEY!HEY!HEY!』に出演。松本人志に「最初女の人だと思ってた、男やんな」と言われ、西川貴教は「はい、ボクは男です」とアピールをしていました。

スピッツ「空も飛べるはず」

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空も飛べるはず」は、1994年4月25日にリリースされたスピッツの8枚目のシングルで、シングル売上げ148万枚でオリコンチャート第1位となった、言わずと知れたスピッツの代表曲です。

この「空も飛べるはず」は、発売当初は5万枚程しか売れませんでしたが、96年1月からフジテレビ系ドラマ「白線流し」の主題歌として起用されたことでチャートを急浮上してロングヒットとなりました。

ドラマの影響で「空も飛べるはず」は、卒業ソングというイメージがありますが、特に季節を意識したものではなく、卒業を唄った歌ではありません。ちなみにこのスピッツの「空も飛べるはず」は、96年度オリコン年間シングル売上げ第6位に記録される大ヒットでした。

B'z「ミエナイチカラ~INVISIBLE ONE~」

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B'zの1996年3月6日に発売の19枚目のシングル『ミエナイチカラ/MOVE』から、B'z初のアニメタイアップシングルとなった「ミエナイチカラINVISIBLE ONE」です。

この「ミエナイチカラINVISIBLE ONE」は、8ビートが印象的なミディアムなロックナンバーで、テレビ朝日系アニメ『地獄先生ぬ~べ~』のエンディングテーマで、同アニメの世界観にマッチした歌詞が同アニメ作品のファンからも高い評価を受けました。

このシングル『ミエナイチカラ/MOVE』は、B'z初の両A面シングルで、B'zの公式両A面シングルはこの作品のみとなります。またシングル『ミエナイチカラ/MOVE』は、オリコンチャート初登場第1位に輝き124万枚のセールスを記録。同年のオリコン年間シングル売上げ第11位に記録される大ヒットでした。
※なお『ミエナイチカラ/MOVE』両曲ともPVは作成されておらず、紹介の動画はアニメ『地獄先生ぬ~べ~』のエンディングテーマの動画になります。

安室奈美恵「a walk in the park」

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a walk in the park」は、1996年11月27日にされた安室奈美恵の9枚目(単独名義では8枚目)のシングルで、オリコンチャート初登場第1位に輝き107万枚のセールスを記録した、安室奈美恵の代表曲です。

この「a walk in the park」は、安室奈美恵自身が出演した日立マクセル「maxell UD」のCFイメージソングとして使用され、小室哲哉プロデュースによるお得意のテクノ・ダンスチューン。

この「a walk in the park」も、「Chase the Chance」「Don't wanna cry」「You're my sunshine」に続き、4作連続でミリオンセラーを達成し、翌97年のオリコン年間シングル売上げ第13位に記録される大ヒットでした。

安室奈美恵「Chase the Chance」

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Chase the Chance」は、1995年12月5日にリリースされた安室奈美恵の5枚目のシングルで、オリコンチャート初登場第1位となって136万枚のセールスを記録した、安室奈美恵の代表曲です。

この「Chase the Chance」は、小室哲哉プロデュースによる楽曲で、曲中のラップやモノクロジャケットでのセクシーショットも話題を呼んで大ヒット。日本テレビ系ドラマ『ザ・シェフ』の主題歌となってました。

安室奈美恵は、この「Chase the Chance」で自身初のチャート1位を獲得し、初のミリオンセラー作品にもなります。また、同年大晦日の第46回NHK紅白歌合戦にも初出場しました。ちなみに、翌96年のオリコン年間シングル売上げ第10位に記録される大ヒットでした。

安室奈美恵「SWEET 19 BLUES」

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SWEET 19 BLUES」は、1996年8月21日にリリースされた安室奈美恵の8枚目(単独名義では7枚目)のシングルで、オリコンチャート最高2位となって45万枚を売り上げた、安室奈美恵のヒット曲です。

記録的なメガ・ヒットとなった2ndアルバム『SWEET 19 BLUES』からのリカットシングルで、カップリング曲の「Joy」は、m.c.A・T(富樫明生)とのデュエットナンバー。

この「SWEET 19 BLUES」は、安室奈美恵とTOKIOの山口達也のダブル主演の映画『That's カンニング! 史上最大の作戦?』の主題歌(エンディングテーマ)で、小室哲哉プロデュースによるタイトル通りの等身大の心情を歌ったバラード。

松田聖子「あなたに逢いたくて~Missing You~」

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松田聖子「あなたに逢いたくて~Missing You~」無料音楽動画視聴
あなたに逢いたくてMissing You」は、1996年4月22日に発売された松田聖子の39枚目のシングルで、オリコンチャート初登場第1位に輝き110万枚のセールスを記録した、松田聖子の大ヒット曲です。

この「あなたに逢いたくてMissing You」は、結婚後の松田聖子人気のピーク時期の頃のヒット曲で、テレビ朝日系『たけしのTVタックル』のエンディングテーマとして使用されてました。

なお「あなたに逢いたくてMissing You」は、松田聖子自身が作詞作曲した楽曲で、約8年ぶりにチャート1位を獲得してミリオンセラーを達成し、松田聖子最大のヒット曲になります。ちなみに「あなたに逢いたくてMissing You」は、同年のオリコン年間シングル売上げ第14位に記録される大ヒットでした。

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