この「Sunrise〜LOVE is ALL〜」は、2009年7月から放送のテレビ朝日系ドラマ『ダンディ・ダディ?〜恋愛小説家・伊崎龍之介〜』の主題歌で、みんなで盛り上がれる夏を彩る究極のアップリフティング・チューン
なお、浜崎あゆみがドラマの主題歌を歌うのは、2003年リリースの「forgiveness」(TBS系ドラマ『高原へいらっしゃい』主題歌)以来、約6年ぶり。浜崎あゆみ自身が脚本を読んで、舘ひろし演じる恋愛小説家の気持ちになりきって書き下ろしたそうです。
浜崎あゆみが歌う「WHITE CHRISTMAS(ホワイト クリスマス)」と言えば、2004年のサントリー「フレシネワイン」のCMで、シンプルな黒背景の空間でオーケストラをバックに、この「WHITE CHRISTMAS(ホワイト クリスマス)」を歌う浜崎あゆみの映像を記憶されてる方も多いはず。。。
この「WHITE CHRISTMAS(ホワイト クリスマス)」は、2004年12月25日に放送された日本テレビ系クリスマススペシャル音楽番組『HAPPY Xmas SHOW 今夜限りの音楽ワンダーランド』に浜崎あゆみが出演し、赤レンガでのシークレットライブで披露されたものになります。
2008年1月1日発売の浜崎あゆみの9作目のアルバム『タイトル未定』からの3作目(通算43作目)のシングル「Together When...(トゥゲャザー ウェン)」は、2007年12月5日に先行配信される浜崎あゆみ初のデジタル・ダウンロード規格のみでの発売のシングルです。
この「Together When...(トゥゲャザー ウェン)」のレコーディングは、前作「talkin' 2 myself」同様ロサンゼルスで行われ、浜崎あゆみのシングルとしては2年ぶり「HEAVEN」以来となるバラード曲になります。
浜崎あゆみの2枚目のオリジナルアルバム『LOVEppears』と同時発売となったシングル『appears(アピアーズ)』は、浜崎あゆみ自身初の30万枚完全限定生産で発売され、同アルバムには別バージョンの「appears(アピアーズ)」が収録されていました。
またシングル『appears(アピアーズ)』のジャケットは、上半身裸の浜崎あゆみの胸を髪の毛で隠しているもので、そのジャケット写真からシングル『appears(アピアーズ)』を”黒あゆ”、アルバム『LOVEppears』を”白あゆ”と呼んでいました。
この「No way to say(ノー・ウェイ・トゥー・セイ)」は、同年10月に行われた浜崎あゆみのシングル30作リリース記念ライブ『A museum 〜30th single collection live〜』のアンコールで初披露された楽曲で、ミニアルバム『Memorial address』からの先行シングルになります。
浜崎あゆみは、この「No way to say(ノー・ウェイ・トゥー・セイ)」で同年の第45回日本レコード大賞史上初の3年連続の大賞を達成。また、大晦日の第54回NHK紅白歌合戦に出演して4度目の第2部トップバッターを務めました。なお、06年に放送されたCDTVの「クリスマスに聴きたい曲TOP30」第10位に「No way to say(ノー・ウェイ・トゥー・セイ)」は選ばれています。
この「CAROLS(キャロルス)」は、壮大でありながら透きとおるようなメロディーと音の質感が冬っぽさを演出し、とめどなく溢れる思いを浜崎あゆみが情感タップリに歌い上げた珠玉のバラード・ナンバー。
なお「CAROLS(キャロルス)」は、”Ayu:体脂肪率15% デジカメ体脂肪率ゼロ。”のキャッチコピーの松下電器産業のデジタルカメラ「LUMIX DMC-FX7」のCMソングでした。
この「Voyage(ヴォヤージュ)」は、TBS系ドラマ『マイリトルシェフ』の主題歌で、「Voyage(ヴォヤージュ)」のPVには、この楽曲にインスパイアされた短編映画『月に沈む』のダイジェストになっていました。
浜崎あゆみは、この「Voyage(ヴォヤージュ)」で同年の第44回日本レコード大賞で、前年の「Dearest」に続き2年連続で大賞を受賞。大晦日の第53回NHK紅白歌合戦にも4度目の出場を果します。なお「Voyage(ヴォヤージュ)」は同年のオリコン年間シングル売上げ第9位に記録される大ヒットでした。
なおシングル『H』には、「independent」「July 1st」「HANABI」の3曲が収録され全曲タイアップ付きの3曲A面シングルとなっており、オリコンチャート初登場第1位となって101万枚(同年唯一のミリオン突破シングル)のセールスを記録。同年のオリコン年間シングルチャート1位に輝いた浜崎あゆみの代表的シングルになります。
ちなみに、この「independent」は、日本テレビ系『THE BASEBALL 2002』のイメージソングに使用。またシングル『H』に収録の「July 1st」はコーセー「VISÉE」CMソングに、「HANABI」はツーカー CMソングに使用されていました。
この「Dearest(ディアレスト)」は、浜崎あゆみの代表作となるに相応しい、圧倒的な歌唱力と繊細な詞の世界でファンを魅了する仕上がりで、日本テレビ系アニメ『犬夜叉』のエンディングテーマ、ツーカー01年のCMソングに使用されてました。
浜崎あゆみは、この「Dearest(ディアレスト)」で同年の日本レコード大賞を見事受賞し、これはレコ大三連覇の偉業の始まりとなります。また大晦日の第52回NHK紅白歌合戦にも浜崎あゆみは出場し、この「Dearest(ディアレスト)」を披露、以降紅白ではバラード曲を披露する事が定番となってきます。ちなみに「Dearest(ディアレスト)」は同年のオリコン年間シングルチャート17位に記録される大ヒットでした。
この「fated」は、「glitter」とは対象的にミディアムテンポのロックバラードに仕上がっており、夏の切なさを感じさせてくれる1曲。
なお、浜崎あゆみと黒木瞳とのタッグは、2000年の黒木瞳主演の映画『月』のテーマ曲である「Who...」以来約7年ぶりで、07年のavex株主総会後の特別ライブで浜崎あゆみは、「glitter」と「fated」が初披露されました。
この「decision」は、CREA名義による浜崎あゆみ作曲の作品で、着メロ・着うた総合サイト「music.jp」TV-CMソングになっています。
シングル『talkin'2 myself/decision』は、浜崎あゆみの前作『glitter/fated』に引き続き両A面シングルとなっており、もう一方のA面曲「talkin'2 myself」は、松下電器産業(パナソニック)のデジカメ「Lumix FX33」のTV-CFソングに使用され、浜崎あゆみらしいロックテイストたっぷりの楽曲になっています。
この「talkin'2 myself」は、浜崎あゆみらしいロックテイストたっぷりの「Because of you」や「my name's WOMEN」を彷彿とさせるロック。
シングル『talkin'2 myself/decision』は、浜崎あゆみの前作『glitter/fated』に引き続き両A面シングルとなっており、もう一方のA面曲「decision」はCREA名義による浜崎あゆみ作曲の作品で、着メロ・着うた総合サイト「music.jp」TV-CMソングになっています。
浜崎あゆみにとっては前作『BLUE BIRD』以来1年1ヶ月ぶりとなるシングル「glitter」。馴染みやすい曲調に、夏らしいアッパーチューンに仕上がって、浜崎あゆみ恒例の夏ソングになってます。
この「glitter」は、蛯原友里・坂口憲二が出演した「ゼスプリ・ゴールドキウイ」のCMソングに使用されてます。
この「M(エム)」は、浜崎あゆみがCREAというペンネームで初めて作曲を手がけた作品で、タイトルの「M(エム)」とは、歌詞に出てくる聖母マリアのことを指しています。しかし、聴く人がそれぞれの思い入れを持つようにと、アルファベットに抽象化したタイトルにしたと浜崎あゆみは語っています。
また「M(エム)」は、ツーカーCMソングとして使用され、このCMタイアップに合わせて浜崎あゆみがプロデュースした携帯電話「A MODEL」が東京・東海エリアで発売され、本体が豹柄にデザインされて人気となっていました。ちなみに、この「M(エム)」は、翌01年のオリコン年間シングルチャート第2位を記録する大ヒットでした。
この「SEASONS」は、「絶望3部作」と呼ばれたシングル3部作の最終作品で、チャートにおいては、「kanariya」以来4作ぶりの初登場1位を記録し、フジテレビ系ドラマ『天気予報の恋人』の主題歌に使用されていました。
浜崎あゆみは、この「SEASONS」で年末の第51回NHK紅白歌合戦にも2年連続2度目の出場をし、紅白第2部のトップバッターを務めます。なお「SEASONS」は、同年のオリコン年間シングル売上げ第5位に記録される大ヒットでした。
この「Boys&Girls」は、当時最大のライバルと言われていた鈴木あみのシングル「BE TOGETHER」と同日に発売されてチャート初登場順位が話題になり、「Boys&Girls」は26.2万枚で2位となりますが、翌週逆転して1位となってその後3週連続1位を記録した、浜崎あゆみ初のシングルミリオンセラー作品です。
またシングル「Boys&Girls」は、シングルでありながらリミックス曲が大量に収録されていることが当時話題になりました。浜崎あゆみは、この「Boys&Girls」で同年の第41回日本レコード大賞の優秀作品賞を初受賞。大晦日の第50回NHK紅白歌合戦にも初出場しました。ちなみに、同年のオリコン年間シングル売上げ第11位に記録される大ヒットでした。
このシングル『A』には、「too late」の他「monochrome」「End roll」「Trauma」の4曲が収録され、ミニアルバムのような作品となっており、オリコンチャート初登場で第1位に輝き、162万枚を売り上げ、浜崎あゆみ自身最高の売上げを記録した作品となります。
この「too late」は、本田技研工業の「ジョルノクレア」のCMソングとして使用され、その他の楽曲も全てタイアップ付きの楽曲でした。尚、シングル『A』は、同年のオリコン年間シングル売上げ第3位を記録する大ヒットとなっています。また、このシングル『A』で初めて公開されたロゴはその後、形を変えて度々作品やイベントに使用され、浜崎あゆみのシンボルマークとして広く認知されるものとなっっています。
このシングル『A』には、「Trauma」の他「monochrome」「End roll」「too late」の4曲が収録され、ミニアルバムのような作品となっており、オリコンチャート初登場で第1位に輝き、162万枚を売り上げ、浜崎あゆみ自身最高の売上げを記録した作品となります。
この「Trauma」は、日本たばこ産業「桃の天然水」のCMソングとして使用され、その他の楽曲も全てタイアップ付きの楽曲でした。尚、シングル『A』は、同年のオリコン年間シングル売上げ第3位を記録する大ヒットとなっています。また、このシングル『A』で初めて公開されたロゴはその後、形を変えて度々作品やイベントに使用され、浜崎あゆみのシンボルマークとして広く認知されるものとなっっています。
このシングル『A』には、「End roll」の他「monochrome」「too late」「Trauma」の4曲が収録され、ミニアルバムのような作品となっており、オリコンチャート初登場で第1位に輝き、162万枚を売り上げ、浜崎あゆみ自身最高の売上げを記録した作品となります。
この「End roll"HΛL's Mix"」は、森永製菓の「こんがりショコラ」のCMソングとして使用され、その他の楽曲も全てタイアップ付きの楽曲でした。尚、シングル『A』は、同年のオリコン年間シングル売上げ第3位を記録する大ヒットとなっています。また、このシングル『A』で初めて公開されたロゴはその後、形を変えて度々作品やイベントに使用され、浜崎あゆみのシンボルマークとして広く認知されるものとなっっています。
このシングル『A』には、「monochrome」の他「too late」「Trauma」「End roll」の4曲が収録され、ミニアルバムのような作品となっており、オリコンチャート初登場で第1位に輝き、162万枚を売り上げ、浜崎あゆみ自身最高の売上げを記録した作品となります。
この「monochrome」は、日本たばこ産業の「桃の天然水」のCMソングとして使用され、その他の楽曲も全てタイアップ付きの楽曲でした。尚、シングル『A』は、同年のオリコン年間シングル売上げ第3位を記録する大ヒットとなっています。また、このシングル『A』で初めて公開されたロゴはその後、形を変えて度々作品やイベントに使用され、浜崎あゆみのシンボルマークとして広く認知されるものとなっっています。
| HOME |
ブログに寄せられたコメントによってドラマの展開が変化するという今までに無かった試みが面白い!!
T.A(01/14)
ピンキー(01/13)
まりな(01/13)
(01/11)
桜華(01/11)
車狂(01/11)
自由人(01/08)
凛★(12/31)
HARU☆(12/30)
ひろみ(12/29)
あむろちゃん大好き★(12/25)
(12/20)
まい(12/17)
ううう(12/14)
村石 太153号(12/12)
おんぷちゃん(12/04)
麻衣(12/03)
うふん♪(12/03)
うふふ(12/03)
麻衣(12/01)