ET-KINGの2008年の第一弾となる「さよならまたな」は、誰しもが経験する友、恋人との別離・・・その不安や悲しみを、ポジティブに生きていく勇気に昇華させたメッセージソング。
プロデューサーにヒット・メーカー亀田誠治を迎え、別れ、そして旅立ちの季節である“春”を彩る美しいナンバーに「さよならまたな」は仕上がっています。
この「晴レルヤ」は、2007年最高の一年を送ることが出来たET-KINGからの「明日」=「2008年」が「晴レ」の年になるように祈りを込めた彼らの熱い想いが込められた応援歌。
既にET-KINGのライブでもおなじみの「晴レルヤ」は、タオルぶん回しであげあげのアップ・ナンバーです。
この「Beautiful Life」は、ET-KING自身テーマ・ソングと称す、胸が熱くなるメッセージ・ソング。どんなにつらい状況だって、仲間といっしょに今しか出来ないことがある。切なく心を揺らしながらも生きる勇気を与えてくれるET-KINGの極上キラー・チューンです。
なお「Beautiful Life」は、スペースシャワーTVの06年9月のPOWER PUSHに、フジテレビ系「ウチくる!?」のエンディングテーマ、朝日放送「ビーバップ! ハイスクール」のエンディングテーマにも使用されました。
この「ギフト」のタイトルは、シアトル・マリナーズのイチローが、授かった身体や才能のことを英語では「ギフト」という言葉で表現するということが話題となり、ET-KINGのメンバーが言葉の響きに感動して「ギフト」と付けたんだそうです。
ET-KINGにとっては、スマッシュ・ヒットとなった前作「愛しい人へ」に続き、ハートがじんわり温かくなる「ギフト」は、相手のことを大切に思う気持ちを歌った究極のラブソングとなっています。
ケツメイシの「サクラ」を手掛けた NAOKI-T をプロデューサーに迎え制作された、この「愛しい人へ」は、無骨な男達が不器用ながらも真っ直ぐに唄い上げる珠玉のラヴソングで、ET-KINGの知名度を全国区へと押し上げた彼らの出世作になります。
また「愛しい人へ」のサビの部分は、明治安田生命保険が毎年行なっている『生まれ年別名前調査』の1912年〜2005年の全94年分の名前トップ10からピックアップしたものを126パターン作成して携帯配信して話題となりました。
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ブログに寄せられたコメントによってドラマの展開が変化するという今までに無かった試みが面白い!!
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