このミニアルバム『崩壊アンプリファー』は、2002年11月25日に発売され翌03年に再販され、この「遙か彼方」は同アルバムのリードトラックとして収録された楽曲で、ASIAN KUNG-FU GENERATION(アジカン)初のタイアップとなる、テレビ東京系アニメ『NARUTO -ナルト-』のオープニングテーマに使用されていました。
この「遙か彼方」は、同アニメのASIAN KUNG-FU GENERATION(アジカン)のオープニングテーマに使用されたこともあり、ASIAN KUNG-FU GENERATION(アジカン)のファンの間でも人気の楽曲になっています。
L'Arc〜en〜Ciel(ラルク アン シエル)の2007年第4弾シングルとなる「Hurry Xmas(ハリー クリスマス)」は、L'Arc〜en〜Ciel(ラルク アン シエル)5ヶ月連続リリースシングルの第3弾になります。
この「Hurry Xmas(ハリー クリスマス)」は、L'Arc〜en〜Ciel(ラルク アン シエル)からファンに向けたクリスマス・プレゼントとして期間限定生産で発表される作品で、彼らの美しく温かい世界観が詰め込まれている作品です。
ニール・セダカは、この「すてきな16才」の他、「Oh!キャロル」「カレンダー・ガール」「悲しき慕情」などをチャートインさせ、この「すてきな16才」は、1961年の全米チャート第6位記録される大ヒット曲です。
ちなみに、このニール・セダカの「すてきな16才」は、私が16歳の誕生日の頃よく口ずさんでいた思い出の曲です(もちろんリバイバルですが・・・)。
なお、今日お誕生日の16才のアナタに、この「すてきな16才」をプレゼントします。
この「街」は、GReeeeN(グリーン)のオフィシャルWEBサイトのBGMとして使用されている楽曲で、前向きな曲に仕上がっています。
なおGReeeeN(グリーン)の「街」は、同年8月15日から着うたとして「レコ直」「music.jp」「dwango」にて先行配信されています。
※GReeeeN「人」のPV視聴はコチラから
前作から約1年5ヶ月ぶりとなる中島みゆきのシングル『一期一会(いちごいちえ)』は、タイトル曲・カップリング曲ともにTBS系『世界ウルルン滞在記"ルネサンス"』のテーマ曲で、タイトル曲の「一期一会(いちごいちえ)」は主題歌として、カップリング曲の「昔から雨が降ってくる」はエンディングテーマです。
この「一期一会(いちごいちえ)」は、中島みゆきならではの細やかで情趣に富んだ言葉によって心動かされる旅の瞬間が描かれるとともに、優美な調べから力強さを増してゆくピアノの音色と流麗なストリングス、そして大空に向かって羽ばたくようなスケール感あふれる歌声が心を満たし、旅で出会った人々との触れ合いひとつひとつを鮮やかに思い出させてくれる作品に仕上がっています。
実力派R&BシンガーAI(あい)の07年第2弾シングルの「One」は、松本俊明が作曲を冨田ラボこと冨田恵一が編曲を手がけたサウンドに、AI(あい)自身による詞を乗せたナンバーで、AI(あい)のパワフルな歌声がよく映えている1曲。
この「One」は、坂口憲二主演のフジテレビ系ドラマ「医龍Team Madical Dragon2」主題歌で、「ひとつの命だったり、ひとりの人だったり、そういうひとつのものは必ず周りの何かに支えられてできてるものだと思う。そういうことを忘れないでいたいという想いを込めた」とAI(あい)はコメントしています。
ハラフウミとは、サザンオールスターズの原由子と風味堂のスペシャルユニット。そのハラフウミの1stシングル「夢を誓った木の下で」は、フジテレビ系ドラマ『スワンの馬鹿!〜こづかい3万円の恋〜』の主題歌で、原由子と風味堂の渡和久が携帯メールでやりとりしながら共同で制作した楽曲です。
この「夢を誓った木の下で」は、希望に向かって出発する人、切ない別れを経験した人、そこにはいつも駅前広場の木があった−という内容のリリックに乗せて、大勢で声を合わせたくなる明るいアップテンポな楽曲になっています。
Buono!(ボーノ)は、テレビ東京系アニメ『しゅごキャラ!』のテーマソングを提供するために結成された女性アイドルユニットで、Buono!(ボーノ)のメンバーは、ハロー!プロジェクトに所属する嗣永桃子(Berryz工房)・夏焼雅(Berryz工房)・鈴木愛理(℃-ute)の3人。
この「ホントのじぶん」は、同アニメのエンディング曲になっており、同年10月7日・8日のパシフィコ横浜で開催された『モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭2007』のアニメ広場にて披露されました。ちなみに、シングル『ホントのじぶん』のセカンドトラックには、同アニメのオープニング曲「こころのたまご」が収録されてます。
この「ALWAYS(オールウェイズ)」は、映画『ALWAYS 三丁目の夕日』の主題歌で、懐かしさを感じさせる歌詞とメロディはよき時代の歌謡曲を思い起こさせるD-51のミディアム・バラード。
ちなみに、この頃D-51といえば「NO MORE CRY」のイメージが強く、残念ながらこの「ALWAYS(オールウェイズ)」は、チャートトップ20入り出来ませんでした。
この「COLORS(カラーズ)」は、元夫の紀里谷和明との新婚旅行先で作った作品で、トヨタ・ウィッシュのCMで使用されていました。また同年3月12日には「COLORS(カラーズ)」のPVとメイキングを収録したDVDシングルも発売。同年のオリコン年間シングル売上げ第3位に記録される大ヒットになりました。
なお宇多田ヒカルは、この「COLORS(カラーズ)」を最後に約1年間の充電期間に入ることになります。理由は全米デビューへ向けての楽曲制作等とみられる。
この来生たかおバージョンの「シルエット・ロマンス」は、来生たかおの12枚目のシングル『気分は逆光線』のカップリングとして1982年4月25日にリリースされ、オリコンチャート最高19位で14万枚をセールス。(ちなみに大橋純子バージョンは、オリコンチャート最高7位で、売上げは43万枚)
大橋純子の伸びのある日本人離れした歌唱力の「シルエット・ロマンス」と、おっとりとした落ち着いた感じの来生たかおの「シルエット・ロマンス」、どちらもお勧めの1曲です。
※大橋純子「シルエット・ロマンス」はPV視聴はコチラから
「結婚しようよ」の大ヒットで、吉田拓郎は“フォークのプリンス”などと騒がれるようになり、この頃から若い女子がコンサート会場を占拠するようなり、その人気ぶりは下火になっていたGSブームの再来のようだったといわれています。
当時、ビートルズやアメリカのヒッピー文化の流入による、男性の長髪が我が国でも流行していた時代に、“僕の髪が肩までのびたら結婚しよう”と言う歌詞は斬新で、「結婚しようよ」のヒットは、まさに時代を反映したものと言えるでしょう。
マキシマム ザ ホルモンは、98年に結成された東京都八王子市出身のミクスチャーロックバンドで、バンド名の由来とされる「脳内分泌物(ホルモン)が最大級(マキシマム)に分泌されるくらいの音楽をぶちかますっっ!!!」というのは後付であって、実際はメンバーが肉好きだったため焼き肉の「ホルモン」の名前を入れてマキシマム ザ ホルモンと、なったとか。。。
この「ROLLING1000tOON」は、日本テレビ系アニメ『エアマスター』のエンディングテーマで、当初は「延髄突き割る」というタイトルで収録予定でしたが、同番組の制作サイドであったバップから「怖い印象を与える恐れがある」と却下されて、この「ROLLING1000tOON」となったそうです。
この「恋は、ご多忙申し上げます」は、同年11月21日に発売の原由子の2ndアルバム『Miss YOKOHAMADULT YUKO HARA 2nd』からの先行シングルとしてリリースされた作品で、資生堂『フィアネス』のCMソングとなってヒットしました。また、この「恋は、ご多忙申し上げます」のスポットCMも放送されて、原由子は看護婦のコスプレを披露してくれました。
ちなみに、当時人気のTBS系『ザ・ベストテン』には、第296回が放送された83年10月13日に第6位で「恋は、ご多忙申し上げます」は、ベストテン入りし、最高4位となって、4週連続でベストテン入りをしました。なお、現時点で「恋は、ご多忙申し上げます」は、ソロ原由子のシングルとしては最大のセールスを記録しています。
この「聖母たちのララバイ」は、発売2週目でオリコンシングルチャートで1位を獲得、80万枚の大ヒットとなり、同年のオリコン年間シングルチャートでは3位を記録。これは「ロマンス」に次ぐ、岩崎宏美自身2番目のシングルセールスとなります。
岩崎宏美は「聖母たちのララバイ」で、同年暮れの日本歌謡大賞で大賞受賞、大晦日には第33回NHK紅白歌合戦に8度目の出場をしています。また翌83年の第55回センバツ高校野球大会入場行進曲に採用され、岩崎宏美の楽曲としては76年の「センチメンタル」以来2度目の選曲となりました。
イモ欽トリオは、当時大人気だったフジテレビ系バラエティ番組「欽ドン!良い子悪い子普通の子」のレギュラー3人組(山口良一、西山浩司、長江健次)で結成されたコミックソングユニットで、このデビュー曲「ハイスクール・ララバイ」が、テクノポップブームに見事に便乗し、企画ものとしては異例の大ヒット。81年のオリコン年間シングル売上げ第4位に記録されてます。
この「ハイスクール・ララバイ」は、TBS系『ザ・ベストテン』でも8週連続第1位を達成し、YMOのスタイルを模したエアキーボード、エアドラムの楽器演奏の振り付けが話題となっていました。ちなみに、イモ欽トリオのユニット名の由来は、当時人気だった「たのきんトリオ」と「YMO(=イモ)」、そしてもちろん「萩本欽一」からとったもの。
この「Superstar」は、2005年韓国でヒットしたJewelryの「Superstar」をカバーしたもので、舞台でも活躍中のソニンとバラエティでお馴染みの大沢あかねがスペシャルユニット“tomboy”としてリリース。
ちなみに“tomboy”とは、英語で「おてんば娘」の意味。この「Superstar」は、分かり易い振りつけで、大勢で歌って踊って盛り上がれるアッパーでキャッチーな楽曲で、年末のパーティーシーンを盛り上げそう・・・。
この動画は、2007年10月22日に東京・台場のアクアシティ屋上にて行われたX JAPANの新曲「I.V.(アイヴイ)」の公開プロモーション・ビデオ撮影を収めた動画になります。
この新曲「I.V.(アイヴイ)」は、全世界で大ヒットを記録しているハリウッド映画『SAW』シリーズの最新作『SAW4』(現地27日公開)の全世界メインテーマソングで、楽曲は英語詞で、YOSHIKIが作詞、作曲。YOSHIKIはTOSHIのヴォーカル・レコーディングにも立会い、英語の指導を行なったという。楽曲にはhideの未発表のギター音も加工されて取り入れられており、まさにX JAPANメンバー5人の音源で構成された楽曲に仕上がっています。
この「東京賛歌」は、BUMP OF CHICKEN(バンプ・オブ・チキン)の藤原基央がハーモニカ初使用の作品で、東京をポジティブに歌ってる歌詞と軽快なノリのカントリー調の暖かみをもった楽曲です。
同日発売のBUMP OF CHICKEN(バンプ・オブ・チキン)のシングル『メーデー』と、このシングル『花の名』に収録の4曲中、個人的にはこの「東京賛歌」が一番のお気に入り、、、かも。
この「メリッサ」は、TBS系アニメ『鋼の錬金術師』のオープニングテーマで、耳に残る駆け巡るようなメロディーの中に、漫画のストーリーを意識した、どこか自己犠牲や後悔を連想させる言葉が含まれた歌詞が印象的なアップチェーンなポップな曲。
また、この「メリッサ」のPVは、物語性を含んでおりポルノグラフィティのメンバーそれぞれが仮装して登場するシーンがあるもので、仮装の配役は、岡野昭仁が道化師、新藤晴一が騎士、Tamaが科学者となっていました。
この「ELLIE MY LOVE(エリー マイ ラブ)〜いとしのエリー」は、1989年10月4日にリリースされ、サントリーウイスキー『ホワイト』のCMソングとして放送されて大ヒット。オリコンチャートでは最高4位で30万枚のセールスを記録、洋楽チャートでは20週連続1位となるなどロングヒットとなって、日本におけるレイ・チャールズの代表曲になります。
ちなみに、この「ELLIE MY LOVE(エリー マイ ラブ)〜いとしのエリー」をレイ・チャールズがカバーするに至る経緯は、CMソングとして日本の楽曲をカバして欲しいという依頼があり、幾つか提示されていた日本の楽曲の中で唯一この「いとしのエリー」が気に入って実現したそうです。
GReeeeN(グリーン)は、たった1本のデモテープが話題となってレコードメーカー10社以上の争奪戦が繰り広げられて、この「道」でメジャーデビューした、全員が福島県の歯学部に在学中の4人組J-POPボーカルグループ。
この「道」は、ぶっといビートに気持ちいいアレンジと、GReeeeN(グリーン)のメンバー全員がヴォーカル担当し、明日への「道」を切り開くチカラになる等身大でポジティブなメッセージソング。ちなみに、TBS系テレビ『CDTV』のオープニングテーマ、TBS系テレビ『世界・ふしぎ発見!』のエンディングテーマに使用されてました。
この「Love Train」はシングル『Love Train/We love the EARTH』として両A面シングルで発売され、TMN(TM Network)最大のヒットシングルになります。また両曲ともカメリアダイアモンドのCMソングとして使用されて大ヒットしました。
また「Love Train」は、小室哲哉が初めてカラオケを意識して作った曲とコメントしており、タイトルは「デイ・トリッパー」→トリップ→乗り物の名前という流れで思いついたとインタビューに答えています。ちなみに、この「Love Train」は同年のオリコン年間シングル売上げ第17位に記録されるヒットでした。
この「大将」は、当時人気のTBS系『ザ・ベストテン』には、第403回が放送された85年11月7日に第8位でベストテン入りし、最高6位となって、5週連続でベストテン入りをしました。
また、07年3月11日の日本武道館での追加公演では、この「大将」の間奏中に近藤真彦(マッチ)自身がデビュー後初めて公約していた通りの華麗なフライング(宙吊り)を披露して話題になりました。
この「I SHOULD BE SO LUCKY(ラッキー・ラブ)」は、88年にイギリスでリリースされ全英チャートで5週連続1位を記録した歌姫カイリー・ミノーグの代表曲で、日本でも「I SHOULD BE SO LUCKY(ラッキー・ラブ)」が収録されたアルバムは洋楽チャートで12週連続1位を獲得し、全世界で700万枚を超えるセールスを記録した大ヒット曲。
また、07年にフジテレビ系ドラマ『暴れん坊ママ』の主題歌として、mihimaru GTがカイリー・ミノーグの「I SHOULD BE SO LUCKY(ラッキー・ラブ)」を日本語詞や新たなラップパートを制作して、メロディも大胆に解釈したリニュアルソングとして発表しています。
※mihimaru GTの「I SHOULD BE SO LUCKY」はコチラ。
1976年にリリースされたイーグルスの大ヒット曲「ニュー・キッド・イン・タウン」は、かつての勢いを失いつつあったウェストコースト・ロックの凋落を皮肉るように、田舎町にやって来た新参者へ向けられた地元民の一時的な強い好奇心と彼が飽きられていく様を歌ったもので、ダリル・ホールのことを歌っていると言われています。
ちなみに、このアルバムからシングルカットされた「ニュー・キッド・イン・タウン」と「ホテル・カリフォルニア」は、全米ビルボードチャートで1位を獲得し、イーグルスの代表曲にあげられる1曲です。
この「SORRY LOVE」は、GLAY(グレイ)ならではの壮大なバラードで、孤独感漂う切ないメロディとロマンティックな歌詞が印象的な1曲です。
なおシングル『Ashes.EP』には、この「SORRY LOVE」以外にもリードナンバーの「Ashes -1969-」の他、ビートルズのカバー「MOTHER NATUER’S SON」、ダークな雰囲気の「ROSY」と、GLAY(グレイ)の様々な顔を覗ける一枚になってます。
この「蒼く 優しく」は、前作『蕾』以来、約7ヵ月ぶりのコブクロのシングルで、反町隆史主演の日本テレビ系ドラマ『ドリーム☆アゲイン』の主題歌。コブクロのドラマ主題歌としては、6曲目で05年の「ここにしか咲かない花」からこの「蒼く 優しく」まで5作連続でドラマ主題歌でのシングルとなります。
コブクロにとって日本テレビ系のドラマといえば、2年前のドラマ『瑠璃の島』の主題歌として書き下ろした「ここにしか咲かない花」の大ヒットによって今のコブクロがあると言っても過言ではなく、今作「蒼く 優しく」もドラマ『ドリーム☆アゲイン』の主題歌のために書き下ろした楽曲ということで、またまた大ヒットの予感がする1曲です。
※ドラマ『ドリーム☆アゲイン』から「蒼く 優しく」導入部分の動画になってます。
この「SPEED KING(スピードキング)」は、RIP SLYME(リップスライム)のクールで扇情的なラップが持ち味のアッパー・チューンで、同年11月28日にリリースのRIP SLYME(リップスライム)6枚目のアルバム『FUNFAIR』からの先行シングルとなります。
なお、この「SPEED KING(スピードキング)」は、マクドナルドの新メニュー「McWrap(マックラップ)」CMソングに使用されてます。
この「Crazy Rainbow(クレイジー・レインボー)」は、フジテレビ系アニメ『ONE PIECE』のオープニングテーマで、タッキー&翼のアニメ『ONE PIECE』とのタイアップは同アニメのエンディングテーマに使用された「未来航海」以来になります。
タッキー&翼にとっては05年リリースのシングル『仮面/未来航海』以来の両A面シングルで、シングル『×〜ダメ〜/Crazy Rainbow(クレイジー・レインボー)』のPVは、1つのストーリーになっており、「Crazy Rainbow(クレイジー・レインボー)」のPVが昼の顔、「×〜ダメ〜」のPVが夜の顔(ダメダメなホスト)となっていました。
ブログに寄せられたコメントによってドラマの展開が変化するという今までに無かった試みが面白い!!
向日葵(10/23)
アラハ☆(10/15)
いちご(10/12)
ym2(10/12)
たまき(10/12)
arashi,syo(10/10)
いい(10/10)
結衣(10/09)
sa*ya(10/08)
田中綾香(10/08)
田中綾香(10/08)
アラハ☆(10/07)
のあ(10/07)
侑李☆(07/13)
優希奈(07/13)
かな(07/09)
あー汰(05/07)
あや(05/07)
らん(05/06)
りぃ♪(05/05)