このシングル『SMILY(スマイリー)/ビー玉』は、大塚愛初の両A面シングルで、大塚愛初のオリコン初登場第1位を記録し30万枚を売り上げて、同年のオリコン年間シングルチャートでは第26位に記録されるヒットになりました。
なおシングル『SMILY(スマイリー)/ビー玉』のもう一方のA面曲「ビー玉」は、ライオン「植物物語 ハーブブレンド」のCMソングで、このCMには田中美佐子と一緒に大塚愛自身も出演していました。
この「BE WITH U」は、同年10月に倉木麻衣が『ROCK KIDS 802』 (FM802) に生出演した際に初めて放送された"国境も言葉も越えて、ひとつになれる曲を作りたい"と制作されたGROOVYなアッパーチューンな作品。
なおシングル『Silent love(サイレント ラブ)/BE WITH U』のもう一方のA面曲の「Silent love(サイレント ラブ)」は、PC向けオンラインRPG『リネージュII』のイメージソングで、やわらかいメロディーと、倉木麻衣のしっとりとした大人の女性ならではの落ち着いたヴォーカルが心地良く響くバラードに仕上がっています。
この「LOSE YOUR MIND」は、BoAのクールで扇情的なヴォーカルが堪能できる、エッジの効いたダンス・チューン。
繊細なミディアム・バラード「LOVE LETTER」に続く、BoAのシングル『LOSE YOUR MIND』には、“ROCK STAR”の称号も眩しいDOPING PANDAのフロントマン、Yutaka Furukawa(vo、g)が参加、ファンク&ロックを大胆に導入した、バッキバキのダンス・チューンに仕上がっています。
この「Royal Chocolate Flush(ロイヤル チョコレート フラッシュ)」は、MISIA(ミーシャ)の充実した活動を象徴するハッピーでアクティブなサウンドとリリックが痛快な作品です。
シングル『Royal Chocolate Flush(ロイヤル チョコレート フラッシュ)』は、MISIA(ミーシャ)初のオリジナル楽曲4曲入りのシングルで、このタイトルナンバー「Royal Chocolate Flush(ロイヤル チョコレート フラッシュ)」をはじめ、めざましテレビで既に話題の朝の定番曲『太陽の地図』、夏のツアーでもいち早く披露されていた 「Chandelier」、J-WAVE 「KISS AND HUG」のテーマソングとして歌詞を詩人・谷川俊太郎氏が書き下ろした 「KISS AND HUG」 と超充実内容の1枚になっています。
前作「幸せですか/スーツケース」に続く川嶋あい07年第5弾シングル『ドアクロール』は、FF(ファイナル ファンタジー)のスピンオフ人気ゲーム「“チョコボの不思議なダンジョン”時忘れの迷宮」の主題歌。
川嶋あい本人も準主役の声優として起用された話題のゲームで、その世界観にピタリとマッチする作品で、人生の扉を開こうとしている人や悩んでる人にもぴったりの、勇気をくれる楽曲となっています。なおシングル『ドアクロール』のカップリングには、問い合わせ殺到中の日東工業CFソングとなった『色のないもの』、公共広告機構(中・四国)のCFソング『灯』の2曲が収録されています。
COLOR(カラー)は、EXILEのボーカルATSUSHIがプロデュースするR&Bコーラスグループ。そのCOLOR(カラー)の7thシングル「青い鳥」は、テレビ朝日系ドラマ『おいしいごはん 鎌倉・春日井米店』の主題歌。
この「青い鳥」は、どこか懐かしく温かい家族の大切さを綴った温もり溢れるCOLOR(カラー)お得意のバラードナンバー。
ハロー!プロジェクトの新ユニット、1stシングルも絶好調の音楽ガッタスの第2弾シングル「やったろうぜ!」は、スポーツで鍛えたリズム感を活かした、エンタテインメント性の高い仕上がりになってます。
なお、この「やったろうぜ!」の作詞作曲をつんく、編曲をダンス☆マンが手がけた、音楽ガッタスらしいパワフルなアップテンポナンバー。
この「パーフェクトライフ」は、同アルバムの5曲目に収録されたナンバー。「パーフェクトライフ」のPVは、サーカス場のようなところをバックとして、B'zの2人が歌うというコミカルなPVに仕上がっています。
アルバム『ACTION』には、「パーフェクトライフ」の他にも、TBS系テレビ『世界・ふしぎ発見!』のエンディングテーマとなった「ONE ON ONE」や先行シングルとなる「SUPER LOVE SONG」など、B'z20周年目を記念する充実の内容になっています。ちなみ、アルバム『ACTION』のジャケットは、非常に弾けたものになっており、よく見るとふたりの身体のシルエットがB'zに見えるものでした。
前作『風の詩を聴かせて』から約3ヶ月半ぶりとなる桑田佳祐のシングル「ダーリン」は、前作収録の「NUMBER WONDA GIRL 〜恋するワンダ〜」に引き続き、桑田佳祐自身が出演のアサヒ飲料「WONDA 圧力仕立て」CMソング。
この「ダーリン」は、数ある桑田佳祐の音楽的ルーツでもある70年代歌謡曲へのオマージュが詰め込まれた、歌謡曲のもつ派手さと年末独特の賑々しさが、古き良き時代を彷彿させるソウル・サウンドに仕上がっています。
不慮の事故による脳挫傷のため07年5月27日に死去したZARD(坂井泉水)。詞・歌声・言葉…そのひとつひとつから、勇気と感動と安らぎを与え続けてくれたZARD(坂井泉水)の、輝くばかりの思いや作品への情熱を込めた、ラストレコーディングソング「グロリアス マインド」は、ポピュラリティー溢れるサウンドとやわらかで芯の通ったボーカル、そして普遍的なメッセージが、希望と勇気、そしてZARD(坂井泉水)の作品への情熱を感じさせる曲となっています。
この「グロリアス マインド」は、最初はサビのワンコーラスのみだったものに、サビ以外の歌詞は全て英語詞をつけてレコーディングされ、日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』のオープニングテーマとして使用されています。
この「ハッピー クリスマス(戦争は終わった)」は、今もなお高い人気を誇るジョン・レノンのソロキャリアにおける代表曲のひとつです。
なお「ハッピー クリスマス(戦争は終わった)」の原題は「Happy Xmas(War Is Over)」。サブタイトルに『戦争は終わった』と付くように「争いを止めよう」「望めば戦争は終わる」というポジティブなメッセージが込められており、ただのクリスマスソングにしないあたりは流石ジョン・レノンと言える名曲です。
この「光」は、既にライブでは各地で演奏されており、音源化が期待されていた12分の大作。
銀杏BOYZにとっては、8月に発売された初のシングル「あいどんわなだい」から、わずか3ヶ月後の1リリースとなるシングル「光」は、06年9月のライブでバンドとして初演奏。当時、バンド活動が危機的状況におかれた中で演奏され、結果としてその状態を打破させるきっかけとなったこの「光」は、銀杏BOYZにとってとても重要な1曲です。
この「Star Time」が収録のHey!Say!JUMP(ヘイセイジャンプ)のシングル『Ultra Music Power』は、オリコンシングルランキングで初登場1位を獲得。
新時代を拓くHey!Say!JUMP(ヘイセイジャンプ)の大いなる飛躍に要注目。なおシングル『Ultra Music Power』の初回プレス盤のカップリング曲には「Star Time」の他、もう1曲「Too Shy」が収録されています。
Hey! Say! 7は、平成生まれの中島裕翔、知念侑李、山田涼介、有岡大貴、高木雄也の5人が2007年に結成したジャニーズJr.注目の新ユニット。
この「BON BON」は、TBS系アニメ『ラブ★コン』のエンディングテーマとして使用され、シングル『Hey! Say!』のタイトル曲「Hey! Say!」は同アニメのオープニングテーマとなっています。
この「旅立つ日〜完全版」は、”日本一泣ける303秒”と話題のネットアニメ『象の背中』の主題歌で、同年10月15日のフジテレビ系情報番組『めざましテレビ』にJULEPS(ジュレップス)が出演し、優しく切ない歌声で「旅立つ日〜完全版」を披露して話題となりました。
JULEPS(ジュレップス)は、埼玉県所沢市を中心に活躍している新進気鋭ピアノ&コーラスグループで、「幸せな時間を過ごしてもらう」ということをモットーに活動中で、この「旅立つ日〜完全版」でメジャーデビュー。ちなみに、「レオパレス21」のCMソング「それぞれの夢」を歌っているのもJULEPS(ジュレップス)です。
この当時のチャゲ&飛鳥(CHAGE and ASKA)は、フォーク演歌とも呼ばれるような作風で、この「万里の河」がチャゲ&飛鳥(CHAGE and ASKA)にとって初のヒット曲となり、初期の代表曲になります。
当時人気のTBS系『ザ・ベストテン』では、第148回が放送された80年11月27日のスポットライトのコーナーに「万里の河」で初出演。ベストテン入りは、80年12月18日に放送された第151回で第8位となり、翌週はベストテンから落ちるものの、その後8週連続でベストテン入りし最高4位となりました。
チャゲ&飛鳥(CHAGE and ASKA)は、同年行われたヤマハの第17回ポピュラーソングコンテストに出場し、この「ひとり咲き」で見事入賞を果してデビュー。当時は、この「ひとり咲き」や「万里の河」に代表されるような、フォーク系のグループでした。
なお、デビュー当時のチャゲ&飛鳥(CHAGE and ASKA)のキャッチコピーは、"九州から大型台風上陸!熱い喉が衝き叫ぶ!"でした。
the brilliant green(ブリグリ)にとっては、前作「Stand by me」以来、4ヶ月ぶりとなるシングル「Enemy(エネミー)」は、the brilliant green(ブリグリ)が今一番表現したいものが存分に詰まった、クリスマスやこれからの季節にぴったりのミディアムバラードです。
デビュー10周年を迎えたthe brilliant green(ブリグリ)。この「Enemy(エネミー)」では、メンバーの意気込みが楽曲・歌詞・アレンジすべてに感じられる、ブリグリサウンド作品に仕上がっています。
この「朝日の誓い」は、決して派手なサウンドですが心に染み入る楽曲と人々の心を揺る熊木杏里の透明感のある歌声が、聴く者の心にしっかりと響く1曲です。
なお、同CMがオンエアされてからCMに使用されている楽曲に対する問い合わせが殺到したそうで、この事態を受けて熊木杏里の同年10月24日にリリースされた4thアルバム『私は私をあとにして』に、「朝日の誓い」を急遽追加収録されることになったそうです。
この「BLIZZARD(ブリザード)」は、1980年公開の原田知世主演の映画『私をスキーに連れてって』の劇中歌で、1984年にリリースされた松任谷由実(ユーミン)の16枚目のアルバム『NO SIDE』に収録されていました。
なお松任谷由実(ユーミン)は、この「BLIZZARD(ブリザード)」が収録されてるアルバム『NO SIDE』で、翌85年の日本レコード大賞優秀アルバム賞を受賞。オリコン年間アルバムチャートでは第6位に記録される大ヒットになってます。ちなみに、1996年には観月ありさ出演の三菱自動車・「Catch The Winter」キャンペーンCMソングにもなっていました。
前作「チャコの海岸物語」のグループサウンズ調の楽曲から一転、この「匂艶 THE NIGHT CLUB」では、初めてディスコサウンドをイメージさせる楽曲で、ホーンセクションを加えてサザンオールスターズがデビュー当時から得意としている歌謡路線の作品でした。
なお、サザンオールスターズとして初めてPVが制作されたのが、この「匂艶 THE NIGHT CLUB」で、「あぶない刑事」など多くのドラマ撮影に使われた事がある横浜の米軍基地近くのバー『スターダスト』で行われました。
この「Top of the World」は、2006年12月6日に発売され、CHEMISTRY(ケミストリー)の通算19枚目のシングルのなり、ラテン風のアップテンポな楽曲でした。
ちなみに、同大会の決勝戦が行われる前にCHEMISTRY(ケミストリー)が「Top of the World」を披露していました。なお、2007年の同大会の大会テーマソングにも、第1回大会から続けて3年連続でCHEMISTRY(ケミストリー)が担当し、MONKEY MAJIKの楽曲提供曲「輝く夜」になっています。
07年8月に発表されたアルバム『ケツノポリス5』がロング・ヒットを記録するなかでの、ケツメイシ19枚目シングル『聖なる夜に/冬物語』は、ケツメイシ初の両A面シングルで、両曲ともケツメイシとしては初めて“冬”をテーマに制作されたのシングル。
この「聖なる夜に」は、クリスマスをケツメイシなりの解釈で描いた、温かなミディアム・チューン。
この「KISSして」は、福山雅治&柴咲コウが主演のフジテレビ系ドラマ『ガリレオ』の主題歌で、同ドラマの主人公とヒロインのコラボレーションによる異色主題歌として注目のナンバ−です。
柴咲コウと福山雅治によるコラボ・ユニットとなるKOH+(コープラス)の「KISSして」は、ドラマティックなサウンドに、柴咲の歌声がよく映えており、柴咲コウは「福山さんの色に染められました。レコーディングも気負わずやらせてもらい、とても歌いやすかったです。」とKOH+(コープラス)としての福山雅治とのコラボレーションについて述べています。
※なお、こちらの動画はドラマ『ガリレオ』のオープニング&エンディングになっています。
この「CRY ON YOUR SMILE」は、「missing」と並び評される久保田利伸のバラードの名曲。
86年に「失意のダウンタウン」でデビューした久保田利伸ですが、この「CRY ON YOUR SMILE」で初めてチャートトップテン入りを果しました。
この「CAROLS(キャロルス)」は、壮大でありながら透きとおるようなメロディーと音の質感が冬っぽさを演出し、とめどなく溢れる思いを浜崎あゆみが情感タップリに歌い上げた珠玉のバラード・ナンバー。
なお「CAROLS(キャロルス)」は、”Ayu:体脂肪率15% デジカメ体脂肪率ゼロ。”のキャッチコピーの松下電器産業のデジタルカメラ「LUMIX DMC-FX7」のCMソングでした。
この「千流の雫(せんりゅうのしずく)」は、工藤静香本人出演の太陽誘電カセットテープ「That's」のCMソングで、工藤静香のペンネーム”愛絵理”作詞による初めてのシングル作品になります。
ちなみに、当初「千流の雫(せんりゅうのしずく)」の曲名は「千粒」でしたが、後に「千流」に変更されました。なお、この「千流の雫(せんりゅうのしずく)」は同年のオリコン年間シングルチャート31位に記録されるヒットでした。
Hey!Say!BEST(ヘイセイベスト)だけの「Ultra Music Power(ウルトラ ミュージック パワー)」が見たいという方は、コチラもどうぞ。
Hey!Say!7(ヘイセイセブン)の「Ultra Music Power(ウルトラ ミュージック パワー)」と一緒にお楽しみください。
Dew(デュー)は、ボーカルの清水悠とボーカル&ピアノの大西春奈のデュオで、対照的な2人の声が重なり生まれるDew(デュー)のハーモニーは、従来の女性デュオにはなかった強い声の存在感と凛とした清涼感がとっても魅力的なアーティスト。
包み込むような清水の声と透明感のある大西の声が、実に美しいハーモニーを紡ぎ出しているバラード・ナンバーの「プレゼント」は、MAX FACTOR デュアルエフェクトファンデーションのCMソングに使用され、恋をしているすべての人たちへ、この冬最高のラブソングのプレゼントになりそうです。
この「吾亦紅(われもこう)」は、作曲家としての数々のヒット曲を持つすぎもとまさと(杉本真人)が、自身の母親を亡くしたとき、友人・ちあき哲也氏(作詞家)からお母様へと渡された詩に曲を付け、自ら歌った元々はとても私的な作品。
すぎもとまさと(杉本真人)が歌う、亡き母に今の自分の思いを切々と語る「吾亦紅(われもこう)」の歌詞は秀逸で、これまで生きてきた自分と向き合うことが出来る感動的な作品です。
ブログに寄せられたコメントによってドラマの展開が変化するという今までに無かった試みが面白い!!
あー汰(05/07)
あや(05/07)
らん(05/06)
りぃ♪(05/05)
(05/05)
奏仔(05/03)
かな(05/01)
みほ(05/01)
みほ(05/01)
(04/30)
(04/30)
あむ(04/29)
櫻宮 潤(04/28)
櫻宮 潤(04/28)
あといもうかえお(04/27)
いっぱい大好きな気持ち(04/27)
真紀(04/27)
☆そら☆(04/26)
名無し(04/26)
紗南(04/25)